こちらがこうして欲しいという願いをもって、子どもに立ち向かっても子どもがそれを受け入れるかどうかは、別。
 自我が目覚める高学年になるに従って、段々その傾向は強くなる。
力で押さえても、反発が強くなるだけ。

 これには、愛情に裏打ちされた、確固たる信念と強靱な意志が必要である。

 「これは、あなたにとってとても大事なことなんだ。」と言い続けるか、途中でくじけてしまうかは、こちら次第。

 子どもが何を感じるか。

 愛情を感じなければ、しようとはしない。これは、大人でも同じだと強く感じるようになった。


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