先月同様、部屋は畳部屋で、大人は気楽に座りながら話しました。
子ども達はプラレールやお絵かき、かけっこ、カルタ、おやつ・・・まぁ~賑やかでした。
畳部屋は宴会場みたいで、子ども達は走ったりするのにも良い感じです。
プラレールは、先月使用する予定だったもののうち、1/3程度を持参したところ、カーブのレールが足らず・・・レールが一周しない!!電車は江ノ電と蒸気機関車を持参したところ、電池のサイズが合わなく、+ドライバーも必要だったので、Dチャンパパに御願いし、買い足してもらいました。イヤイヤ~~私の準備不足でした
。しかも今回は、男の子4人に対し、電車が2種類、で、がやがや・・・あと2種類持参するべきだった。
それで、DチャンのパパがDチャンにミニかを買ってくれたのかな。
Aちゃんは女の子、世話人のHUさんとファミレスでアフターミーティングをした際、女の子Aチャンも遊べるものがあると良いねという話になりました。
検討しますね。
大人組の方は、それぞれ今の時点で心配していることについて、実際学校ではどの様にしているのかという話しが中心でした。
給食・偏食
おトイレ
休み時間の過ごし方
いじめ
授業の受け方
勉強
連絡帳の活用
担任の先生、養護の先生との連携
私が印象に残ったのは、子どもの変化について気になったことがあれば、早い段階から先生に相談していくのが良いと言うことでした。
先生達は学級を運営しているので、早いうちに相談すると、学級の子ども達の動きを教育的に調整していく・・・例えば、子ども達が互いに支え合ったり、自分達の意見を言えるように・・・ことが可能なんだということです。教育の力ってすごいですね。
また、地域の小学校に通うのであれば、近所の子ども達と一緒にけんかしたり遊んだりしながら、成長過程でお互いの違いを個性として受け入れていけることができるのが良いというお話しも同感でした。
学校に入ってから、今日の長尾さんの様な相談出来る人が身近に多くいると心強いんでしょうね。出来れば学校の外にも相談できる場所や人、仲間がいるとよいんでしょうね。
東京すこのびクラブもそういう場を目指していきま~す
。
の月例会は、出席者が大人3名、子ども3名で、私は急用のために
のある町を作ろう」を「まったり談話・ゲーム大会
!」に変更しました。
もあり、まるで旅館の宴会場みたい。
で遊んだり、お絵かき
をしたり、運動会の練習?組体操
をし、おやつを食べました。
ゲーム
?
!
の説明会や、放課後デイケア等
の申し込み。
ですね。
をしていただきました。
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をとってもらいました。
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