西宮のさくらくです^^
昨年、手術で仕事をお休みした時の『傷病手当』申請用紙がやっと完成しました。
1年以上前…💦
書類とか手紙の返信とかに、早めに取りかかって出すのが本当に苦手で。
傷病手当は2年で時効なので、その点ではまだ間に合うのですが、派遣会社自体を変わったから、もう無効かも???ま、ええか。
当時、開腹手術の予定だったので3カ月くらい休みます、と休職したのですが、なぜか、3週間くらいでしれっと復活。
子宮頸部円錐切除→病理診断→一週間後に開腹手術
と、2段階の手術予定が同じ月内に収まるように、タイトなスケジュールを組んでもらっていました。
入院が二か月にまたがると、高額医療費で自前の額が倍になりますからねー。
そんな、節約したい一心(こちとら薄給💸)で主治医を追いたてていた私ですが、2回目の入院なし、というさらにコスパな決断を引き寄せてしまいました。
標準治療を拒否?んー、でもない。
ちょっと外れてはいるけど、おお外れではない…イレギュラーな選択ではありましたが。
この時は、波にドーッとおされそうになりながらも、自分のちょっとした可能性(主治医に自分の考えていることを伝える)の扉を開けた瞬間でした。
意外にもすんなり受け入れられ。
自分のことを、まだ聞いてもない相手の反応に臆することなく、自分でちゃんと言うってだいじだとわかりました。
相手の意向と違っていれば、また話し合って決めればいいだけ。
だんだん自分で切り開いていけるようになり。今、こうして働いています。