ちょっと前だと真空低温調理。
最近だと、
薪火や炭火にかなり焦点あてられてるけど、
火入れは、
あくまで過程であって。
それが一番すごいって事ではない。
大事なのは素材にあわせた、
そしてどんな料理に仕上げたいか?
だから。
炭や薪だと、
印象はかなり同じ方向に行ってしまい、
結局、薫香に悩まされる。
ウンウン。
やっぱり考え方の大好きな二人のシェフの
対談は面白い!!!
映画のアカデミー賞だけじゃなく、
時代は火入れも多様性!
素材に合わせて美味しく仕上がるなら
かなりウェルダンもアリ^_^
ラムや和牛の霜降りは、
ミディアムウェルダン寄りが
美味いと個人的には思ってます👍
昨日からメインは宮崎牛サーロイン
もちろんA5 BMS11。
脂がかなり多いから、
近場の強火でガッツリ火入れ。
脂に関連づけて、
コレは炭火で。
ミディアムウェルダン寄りの火入れで
さっくりしながらもトロっホロっ。
外は香ばしくガリガリ!
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