marc by marc jacobs/spring 2011 /NY
わたしは、オレンジが好きなので
魅力的ですねー
オレンジは、肌が白くても黄色くても黒くても合います。
ステキカラーだと思います。
marc jacobs/spring 2011 / NY
60'sもあり、70'sもあり、最新もあり、
色も、柄も、形も、新しいようで、古いようで、
でも全部が、今の女性のwantを先取っていますネ。
どれも、NYにいそうなかんじの女性像だなあと思います。
色んなブランドの新しいコレクションを見るけど、
次のシーズンへ一歩先に出ているのは
marc jacobsかな。今のところ。
style.comでrunwayを見ると、
写真だけじゃなくて、動画も見れるようになりましタ。
kenmogitvの生中継観ています。
ナミジです。こんにちは。
あー
こういう時は、決断力が鈍る。
感覚が鈍っているから。
プライオリティーがブレているから。
おなかが痛いから。
から。から。から。
だから、だから、だから。
自分が一番、自分に埋もれている。
もうとことん、埋もれよう。
わたしという一人の人間は、世界の象徴だから。
わたしが苦しいということは、
世界が苦しんでいるということ、って受け止めて。
最新の問題がここにあるということは、
最新の解決策もここにあるということで、
今までとかほんともうどうでもいいから、
自分が抜け出すしかない。
日本を背負っているということは、
必然的にそういう歪みも背負うということ。
温暖化で南極や北極の氷が溶ければ、
日本が沈没するんだよということ。
でもまあ、日本が沈没したからって
地球にとってはなんの問題もない。
だから、わたしも大丈夫だよ。
自分が苦しむのは痛くも痒くもないけど、
他の誰かが苦んでいるのには、相当心が痛む。
わたしも痛いとか痒いとか言うけど、
ただの生理的反応であって、
放っておけば治ります。
将来が不安になったりしますけど、
放っておけば治ります。
昨日9時pm頃、駅までの帰り道
小学生がいっぱい並んで歩いていて
たぶん予備校か何かの帰りっぽかったので、
pakoさんに”たぶんべんきょう”って言ったら、怒ってました。
”なんでべんきょう!?”と。
よい子は家に帰れということでした。
日本は、世界基準で見るとバカにされるようなところが沢山あって、
でもみんな本気でソレをやっていて、変えなきゃと思ってるんだけどね。
まあ、もうちょっと充電してからにします。
症状は、こんなかんじです。
ナミジです。こんばんは。
今のわたしは何をしても、すぐくたびれる。
仕事をしても、遊んでも、どんなに楽しいことをしても、
エネルギーの絶対量が少なすぎて、体がもたない。
無理をすれば、すぐに頭痛がして、吐き気がして、
おなかが痛くなって、悲しい気持ちになる。
甘えているだけだよ。
自分も、そう思う。わたしも、そう思う。誰もが、そう思うよね。
頭痛がしても、吐き気がしても、おなかが痛くても、悲しい気持ちでも、
地球はまわるし、明日はやってくるし、時間は過ぎてゆくんだから
なんとか適当にやってればいいのに。
もっと苦しんで生きている人だっているのに、
どうして自分だけが、こんな風に生きているんだろう。
ただわたしが、不器用なだけなのに。
優しさに包まれれば包まれるほど、心が打ちひしがれる。
緊張状態で保たれていた表面張力が、
ぐちゃぐちゃにされて、涙が溢れる。
こんなので、がんばれるのかな。
仕事をして、上司になって、がんばれるのかな。
結婚して、子供ができて、がんばれるのかな。
また突然、こういう日がやってくるんじゃないかって、不安になる。
まあ、そんなのは誰も分かりませんけどね。
好きな(はずの)人のことだって、
会うのさえ億劫に感じて、好きなのか分からなくなって
会っている時はそれなりに楽しいけど、バイバイすると更に落ち込む。
わたしのことを想って、アメリカに帰れと言ってくれているけど、
本当は、わたしがいない方が楽なんじゃないか、と思ってしまう。
まあ、そんなことはないって分かってるんですけどね。
ざっとこんなものですが、
風邪の症状みたいなもので、治療すれば治るそうです。
それが人によって、1ヶ月で治ったり、3ヶ月かかったり、
1年かかったり、するだけの話。
仕事帰りのpakoさんが日吉に来てくれて、ごはん。
最近は、いつも焼肉を食べながら説教。
”なんで仕事ダメ?”から始まり、”あなたコドモねー”で終わる。
日本語しゃべれるわたしより、pakoさんの方が
変な日本語でずっとしゃべっている、謎の光景。
なんだか今日は元気で、ナミジナーミジーって歌を歌ってました。
いつも笑ってるし、踊ってるし、変なことしてるし、
見てるだけで、癒されます。
pakoさんは、腕とかつねっても痛くないそうです。
びーって引っ張ったり、ぎゅーってつねったり、
爪を立てて皮をつまんでも、全然痛くないよーって。
blackは痛くないって言い張ってたけど、
黒い人みんながそうなのかは分かりません。
色が黒いだけじゃなくて、強いのかーと、新しい発見。
ぶつけても、青あざとかできない(できてても見えない)し、
お酒のんでも赤くならない(pakoはお酒飲まないけど)し、
なんか、肌が違うっておもしろいなあと思いました。
逆にわたしは、特に皮膚が薄い人なので、
腕とか足とかの血管が青く見えているのをまじまじ見ていました。
あと、ちゅーって吸ったら赤くなるのを見て、pakoさんビックリ。
二の腕のあたりとか、すぐ赤くなりますよね?
いやー自分の二の腕を吸うのは、小学生以来でした。
いっつもそんなことして遊んでます。
ねまーす
おやすみー
あづいねー
ナミジです。ボンジュー。
先週金曜から、嬬恋に遊びに行きました。
夜、さくら○サンがサーモンクリームパスタ(→)
を作ってくれて、超おいしかったです。
若干スモークサーモンを入れすぎたかもね。
(サーモン担当はわたし)
美味しくて調子に乗りすぎたため、
二人とも食べすぎてお腹痛くなる始末。
土日は、無印の11年の内定者キャンプに参加。
人事許可無し。
帰りも池袋までバスに便乗。
わたし、自由すぎる。
よく殴られないなあと思います。
昨日わた○サンに”いつか誰かに殴られるよ”って言われたけど、その日は刻一刻と近づいているような気がします。
自分が内定の時は、学校の授業があったので
参加できず、二年後に初参加。
んー 人生どんな順番で何が起こるか分かりませんね。
わたしが一番何も考えずに楽しんでたんじゃないかってくらい
はしゃいでいました。
楽しいって、ステキですねー。
久しぶりに笑いがこらえられませんでした。
家に帰ってごろんとなったら、もう立てませんでした。
今日は、ユックリしてます。
2011春夏のファッションショーが始まりました。
いくつかstyle.comでアップされているのですが、
まだピンとくるショーはありませんねえ。
今期は、筋肉質なモデルも登場したり
ほっそりマッチ棒ばっかりでは
なくなったように思います。
注目モデルは、Lindsey Wixson。
以前からも色んなブランドのショーには出ていたのですが、
彼女の個性が発揮されたのは、
このmiu miuのpre-fall 2010 。
わたし的に、かなり衝撃的な顔だなあと実感したのも
この写真でしたしね。
メイクによって、ナチュラル系もいけますし、
こういうダーク系もいける、多様性。
世界が受け入れられるかなあー
わたしは、すんなりなじんでもらいたい。
リンジーーー
見守りたくなるモデルです。























