バケーション

昨日バケーションから帰ってきましたラブラブ


ニューハンプシャー州のLincolnという街にある、自然に囲まれたタイムシェアで1週間のんびり過ごしました照れラブラブ


2年前、ここで息子の妊娠が発覚してから、初めて息子を連れてのニューハンプシャー旅行車ダッシュ


私の両親も一緒に、家族6人でルンルン


家とは違う場所だと、子供達もいつもと違って楽しいみたいで、着いた日は二人ともお部屋の中をずっとウロウロして、楽しそうにしていました。


タイムシェアにはプールもあるので、毎日プールで泳いでいました浮き輪


プールの後

プールから帰った後、2人の子供をお風呂で洗って、それから最後に自分がシャワーを浴びるのですが、私がシャワーを浴びる頃には身体が冷え切って凍えてますゲロー


まずは湯船にお湯を溜めて、2人を入れて、先に息子を洗って拭いて乾かして洋服を着せて、次に娘を洗って拭いて乾かして洋服を着せて、、、


上矢印もうこの時点で30分以上かかってて、濡れた水着のままの私はめちゃくちゃ寒い!


私も一緒に湯船に入れるといいけど、バスタブが小さくて3人は入れない。。

不可能ではないけど、結局2人を拭いて乾かして洋服を着せてる間に私は凍える🥶


何か良い方法はないものか。。


日本みたいに、バスタブと洗い場がお風呂の中にあると、みんな一緒に入れてとっても便利なのにな〜くちびる


妊娠9週目

3人目の妊娠も9週目に入りました拍手


今日は初めてのエコーの日ですお願い

赤ちゃんが見れるの楽しみ〜


一昨日、腰の辺りがズーンと痛いな〜と思っていて、昨日の夜くらいから、お腹がぽっこり出てきました。

子宮が大きくなってきてるんだなぁと実感不安


これからどんどん大きくなるぞ〜



顔面ケーキの危険性

1歳の男の子がお誕生日パーティーで顔面ケーキをされて泣いている動画が話題になっています。


海外ではよくある、お誕生日の顔面ケーキデレデレ


フーっとろうそくの火を消したくらいに、バーン!とケーキに頭をぶち込まれる笑い泣き


日本ではあまり馴染みがないのか、動画へはめちゃくちゃ批判コメント殺到で、虐待ではないかと意見が多く、子供は児相保護され、親は逮捕。


アメリカでもよくある誕生日の光景ですが、こちらでも注意喚起はされています。


虐待だからではなく、危険だからです注意


アメリカのお誕生日ケーキは2段、3段となっているケーキが多く、ケーキを綺麗に立てておく為に、ケーキの中に支えの棒が仕込まれている場合があります。


そこに顔面ケーキをすると、された人の顔や目にその棒が刺さってしまう恐れがあるので、注意するようにとニュースで報道されていました。


本当に危険で、怪我をする可能性があるので注意が必要です電球


虐待と保護活動

話題になっている動画では、男の子は泣いていて、可哀想という声が沢山ありましたが、1歳の息子が大泣きすることって、自分の生活の中でもよくあるよなと、恐ろしくなりました。


1歳の息子のオムツを変えている時、息子がじっとしていられない時もあるので、オムツを履かせるまでは羽交締めにする時もあります凝視


もちろん危害は加えませんが、息子は大泣きしていて、息子がシャチホコみたいに(?)なることもありますが、これ虐待では?と思うことも。。驚き


後は、泣きながらお風呂に入るのを嫌がる娘を(3日風呂に入っていない)、押さえつけて無理やり風呂に入れるのも(もちろん危害は加えません)、虐待?


旦那はそういう時、優しく押さえつけるのが上手ですあんぐり気づき


長年猫や犬を飼っていて、暴れる動物を抑えるので慣れているのか、傷つけず、痛みを加えず、でもしっかりと押さえつけて、静めようとします。


私は押さえられないこともあるので、落ち着くまで暴れさせて、暖かく見守ります凝視



虐待と保護活動って、ほんとスレスレの所だなと思います。


オムツは、変えなきゃかぶれて大変なことになるので、放っておくわけにもいかない。

お風呂も、さすがに3日に1回は入れなきゃ臭ってくるし。


子供が泣き喚く場面では、これ虐待?凝視って疑問に思う場面は、日常でも多々あります。


もちろん、できるだけ子供の意思を尊重して、おもちゃで遊んで集中してるなら、オムツ替えはもう少し後にしようかとか、そんなにお風呂入るの嫌なら今日はやめとこうとか、観察とコミュニケーションはとっています。


それでも、もう限界という時もきますもやもや


限界まで私が待つから、地獄絵図みたいになるのか?凝視


楽しくオムツ替え〜ルンルン、楽しくお風呂〜ルンルンができるように心がけていますが、子供の機嫌によっては、そんなの通じない時もオエー


そんな時は、羽交締めしか方法がない時もあるさ。


虐待?


いいえ、必要な保護活動です。


親は保護活動をする義務があります。

ボランティアでも、子供の為でもなく、親の義務。


義務という線引きの中で、その線を越えて危害が加わると、虐待になります。


でもその線って、誰が教えてくれるの?

そういう教育って、ちゃんとあるの?



赤ちゃんの寝かしつけで、ネントレというのがあります。いわゆる、「泣かせる寝かしつけ」。

赤ちゃんが泣いていても、ある程度自分で落ち着くまで泣かせておく、という場面があります。


海外では、”Cry it out (CIO)”という、赤ちゃんの寝かしつけにはよくある方法。


でも最近、その危険性が話題になっていて、海外ではCry it outの方法は推奨されなくなってきているようです。


ネグレクト、しつけ、虐待。


その線引きも、時代によって変化していく。


親も、時代によって変化していく。


当然子供も、時代によって変化しますよね。



私も毎日保護活動を行う身として、色んな情報やコミュニティーを駆使して活動を続けていますが、日々子供達から愛情を沢山もらって、こちらからも愛情が伝わっていればいいなと思いますハート



娘が初めてお父さんの絵を描いて、お父さん大喜びラブラブ