バージニア州へ5泊6日の旅行へ行ってきました飛行機

旦那の出張について行ったのですが、週末はワシントンD.C.で観光も出来て、家族旅行も堪能ハート


ホテルは、Tysons Cornerという巨大なショッピングモールに併設のHyatt Regencyに泊まりました。


ジブリ映画祭で、となりのトトロを映画館で観ましたブルーハーツ

娘も大好きな映画なので、最後まで大人しく観ることができました拍手


旦那が仕事中は、モールの中で遊んでいました。

ずっと雨だったので、ホテルがモールと直結していてとても助かりましたニコニコ


とっても大きいモールで、お店はなんでも揃っているのですが、毎日行った場所はここ一つ!


フードコートの隣にあるキッズスペースニコニコ


ホテルからも近くて、お腹が大きくて娘を抱えて行けるギリギリの場所でした煽り

1日3回は行って、他の子供達と遊んだり、走り回ったりして、とってもいい運動になりましたグッ

National Geographicがデザインした、色んな動物がテーマの遊具が沢山あって、ずっと飽きずに遊んでいました流れ星


写真は、朝ごはんを食べ終わってから行った時で、まだ朝8時だったので誰もおらず、貸し切り状態。

お昼間はめちゃくちゃ混んでますアセアセ

3歳の娘はまだ自宅保育なので、日頃は他の子供達と遊ぶ機会が少なく、このキッズスペースはとても刺激的だったようですにっこり

家の近くにもこんなところがあればな〜


ボストンからのフライトは1時間程だったので、そんなに辛くはなかったです昇天

それでも気をつけていたことがいくつかあります。


①服装


旅行中の移動やフライトでは、特に長く座っていることが多いので、締め付けの無い服を選びましょう。

少しでもお腹周りがきついなと思う服は避けた方がいいです。

妊娠中は浮腫みやすいので、靴もヒールの無い履きやすい物がオススメOK

空港内はめちゃくちゃ歩くので、動きやすい服装が基本です。


妊娠前は、飛行機に乗る時は寒さ対策をばっちりしていましたが、妊娠中は暑いと感じることが多いので、できるだけ薄着を心がけました。


でも、お腹周りは暖かくしておきましょうニコニコラブラブ


②水分補給


水分補給はこまめに行いましょう。

飛行機の中は特に乾燥しているので、喉が乾いていなくても定期的に水が飲めるように、マイボトルは必ず持参。

自宅から水を入れて持って行って、空港までの移動中、空港での移動中もこまめに水分補給。

セキュリティーを通る時は、中身の水を捨てて、セキュリティーを通過した後に、水飲み場でマイボトルに水を入れます。


大きい空港には、必ずあるフィルアップステーション下矢印


コロナの時期は一時的に閉鎖されていましたが、今はどこでも使えるようになっています。


どうせセキュリティーで水持って入れないし。。と思わずに、必ずマイボトルは持って行きましょう!

空港の水はとっても高いので、無料のフィルアップステーションはとても助かりますOK


③こまめに動く


シートベルト着用サインが出ていない時は、必ず立ち上がってこまめに動きましょう。


短いフライトだと、シートベルト着用サインが消えたと思ったら飲み物のサービスが来たり、スナックのサービスが来たり、食べ終わったと思ったら、着陸体勢に入ってすぐにシートベルト着用サインが付いたり驚き

立ち上がる機会がなかなかないですが、サービスの合間を見計らって、立ち上がってトイレに行くようにしましょう。


少し動いているのといないのでは、浮腫み具合が全く違います!


短いフライト程、動くのは大事です飛び出すハート


④機内持ち込みの荷物はなるべく少なめに


空港内でも歩き回るし、妊婦だと荷物の上げ下げが大変なので、機内へ持ち込む荷物は最小限にしましょう。

預けられる荷物は預けてしまった方が、空港内での移動が楽です。


国内線は基本的に混んでいて、飛行機が満席の場合、乗客全員分の機内持ち込み用スーツケースが荷物入れに入りきらないので、航空会社側がゲートでスーツケースを預ける人を募ります。

その場合は、無料で機内持ち込み用のスーツケースを預かってもらえますチョキラッキー


ゲートまで頑張って持っていって、後は到着する空港の荷物ピックアップ場所まで無料で運んでもらえるので、少し移動が楽になります。


以上、マタ旅のフライト対策4つを紹介しましたが、他にもあれば是非教えてください飛び出すハート