
今日は運動の日だー
朝からyogaに行ってストレッチをしてから
マラソンに出場しました。
人生初マラソン!(5km)
歩くことなく走れました。
メダルもらったよん。
ジングルベルランというだけあって、
みんなコスチュームを着て走ってました。
6000人近く出場していたけど、みんな何かしてた!
わたしも来年は何かするゾ!
赤いイヤーマフだけじゃ全然目立たなーい
それにしても、寒かった!-5℃くらいでした。
4㌔地点くらいで、道端で応援してたサンタと
ハイタッチしたら、手がかじかみすぎてて、
めちゃめちゃジンジンしました。イタター
楽しかったーーー
第二外国語として英語を話すということには、限界がある。
それは、母国語の限界は越えられないということ。
うーんなんかうまく説明できない。うーんなんかうまく書けない。
うーんなんかうまく読めない。うーんなんかうまく理解できない。
と思ったとき、いやまてよこれ日本語でもできなくね!?という限界スポットがある。
大学院生になってから、強く感じるようになった。
勉強内容が難しくなったからか、英語に慣れてきたからかは、不明。
正しい英語をしゃべりたいとかは、考えない方がいいと思う。
だって正しい日本語すらしゃべれないんだもの。
うまく英語をしゃべりたいとかは、考えない方がいいと思う。
だってそんなの10年英語圏に住まないと無理なんだもん。
日本人はバカにされることを嫌う。
だから、ずっとバカ扱いされて育ったわたしは、
間違いも気にしないし、バカなことだって全然するし、
そこで生まれる笑顔のケミストリーを知っているから、やっていけるのかもしれない。
メジャーリーグに行っている野球選手で
”バカにされないように、他の選手の前ではバカなことはしてません”
って言ってたけど、もったいねーなーと思います。
だから日本人はアメリカ人から、バカにもされないんだなと思います。
あんなにお笑いの文化があるのに。
あと、関西弁のリズム感は英語に通じるところがあると思います。
例えば、ブラマヨの二人のしゃべりは、すごいリズム。
あのリズムを作るための言葉選びは、音楽家に通じるところがある。
英語も似ていて、リズムがうまくいくと、聞き手に心地よい。
いい音楽を奏でるには、上手な人の音楽を聴くのも大事だし、練習も大事。
だから英語も関西弁も、練習が大事。
さ、今日は疲れたから寝るー