いつだって、本気だもん。
ナミジです。コマタレブー?


だから、泣くんだよー


肋骨のあたりが、ざわざわする。

第六感のナミジズムが、ざわざわ。

モラルなんてもんじゃなくて、生き物として感じる、社会の哀愁。

紙切れに踊り、
メディア媒体に踊り、
錆び錆びのルールに踊り、
みんな踊る。

それはそれは、足並みの揃ったステップで。
大の大人が、365日のほとんどを費やして、本気で踊る。

わたしも、踊る。
ちゃかちゃかと。


紙切れや、メディア媒体や、錆び錆びのルールに何かあるわけではないけれど、
そこが所謂、社会の"お立ち台"であって、観客もまた、お立ち台を夢見るんだー


観客は欲望を持っていて、お立ち台には、その欲望を満たす何かがある。


わたしは踊る。
ちゃかちゃかと。


2+2=4だけど、
大切なことは+(プラス)の中にあると
あくたがわりゅうのすけが、言っていた。



わたしも、フルネームで呼ばれる存在になりたい。。

ナミジハツセー