結果を待つまでの期間、
旦那とはいろいろな話をした。


もしダウン症だったらどうするか?


私の中でいろんなことをひたすら考えた。
考えても答えはなかなかでない。


でも私は
自分の中ではっきりしていた
その時の気持ちを
旦那に素直に伝えた。



『私は、ダウン症として生まれてきた子より
心臓に重い病気があって
生まれてから小さな体で
何度も何度も手術をしなければいけない方が
耐えられない。
なんでこんな小さな体で、、
たくさんの管に繋がれて、、
って考えるだけでも涙が止まらない。
可愛そうだと思う。
でもダウン症として生まれてきた子は
可愛そうという感情ではなくて、
体が元気に動けるなら
その方があたしは全然いいと思う。。』



泣きながら、こんなことを
伝えた。