『クロエ』
評価/★★★
監督/アトム・エゴヤン
出演/アマンダ・セイフライドおはようございます、小夜子です

昨日は、会社のIちゃんのお誕生日会を盛大に行い、サプライズ企画もばっちり喜んでくれてすごく楽しい1日でした

涙目でありがとう、て言われたらこっちまでもらい泣きしちゃいそうです(ノДT)
今日は『クロエ』の愛すべき”登場人物”についての紹介です
出演者① アマンダ・セイフライド(娼婦/クロエ役)主役を演じた映画(
『ジュリエットからの手紙』『クロエ』『赤ずきん』)が続々と日本公開となり、認知度も飛躍的に上昇しています。その上、役柄は
三者三様でイメージを固定しない仕事選びをしています。もしエージェントではなく、彼女自身の意向で役柄を決定しているのであれば、かなりマネジメントスキルの高い女優さんと言えるでしょう。元々はキッズモデルだった彼女なだけに、スタイルは抜群です。その肢体の美しさは、おそらく本作品が一番に確かめることが出来ると思いますので、これからご覧になられる方は、お楽しみに~(〃∇〃)
出演者② ジュリアン・ムーア(妻/キャサリン役)現在、公開中映画
『キッズ・オールライト』にも出演している名女優です。代表作には
『ハンニバル』や
『めぐりあう時間たち』でしょうか。50代とは思えない整ったスタイルを維持しており、劇中では
「年をとってしまったから、あなた(夫)を誘惑する自信がないの」と言っていましたが、役柄に似合わず大人の
色気(年上好みの殿方からは圧倒的な支持がありそうw)が内面から迸っていました。官能的な○○シーンもあり、身体張ってます!
出演者③ リーアム・ニーソン(夫/デビット役)実はこう見えて身長190cmを超えるビックダディです。代表作は
『シンドラーのリスト』や
『スターウォーズ』で、ジブリ作品
『崖の上のポニョ』では英語吹き替えもしています。
『クロエ』では、あまり登場シーンは多くないですが、とても優しい目が印象的でした。物腰も柔らかくて、
上品に年を重ねてる感じがとても素敵だと思います

娼婦クロエを演じたアマンダの”どこか陰のある雰囲気”がさりげなく出ていて、なかなかの好演でした!近々
『ジュリエットからの手紙』も鑑賞しに行ってきます
『クロエ』HP ↓
http://www.chloe-movie.jp/pc.html公式HPにある
予告編をしっかり観てから鑑賞すると「あれがあのシーンで、あぁなるほど!!」と、新しい解釈を取り入れることができて、すごく面白いと思います(^O^)/
明日は『クロエ』の
NG箇所についてです。
小夜子より






