こんにちは!
みなとです!
今回は誰もが困っている眠気に
ついての対策を、
このブログを読んでくれている
あなただけに教えちゃいます!
「眠くて授業中に寝てしまった」
「家で勉強してたら、
いつのまにか寝落ちした」
こういう経験、ありますよね?
かといって、いざ寝ようとすると、
意外と寝れなかったり。
今回教えることは、
勉強時の眠気にも、
就寝時の寝付きの悪さにも、
効果があります!
眠気を素早く対処出来るかどうかで
あなたの勉強の定着度が
全く変わってきますよ。
考えてみて下さい。
「眠い中勉強し、
70%を定着させられる」
「眠気を対処し、
勉強した100%を定着させられる」
誰が見ても後者の方が
いいに決まっていますね。
眠い中、70%を5時間続けるか、
5時間のうち1時間を
眠気の軽減に使って、
100%を4時間続けるか、
どちらがいいでしょうか?
5時間勉強を続けた場合
70%×5=350
1時間の睡眠対策を行った場合
100%×4=400
となり、その良し悪しは明らかです。
つまり、あなたのその眠気を
そのまま放置していると、
せっかくの勉強にロスが生まれ、
勉強してもあまり身につかない
という悲劇が起きてしまいます。
どれだけ勉強したとしても、
身につかなければ得点には
結びつきません。
得点に結びつかなければ、
合格出来るはずもなく、
あなたの4年間は
全く楽しくなくなりますよ。
不本意の大学に行き、
低いレベルに囲まれて、
バイトなんかを始めれば、
他の有名大のバイト仲間にバカにされ、
合コンに行っても相手にされない。
なにをしても、
他の人に劣っている気がして、
やる気が起きなくなり、
引きこもりになるかもしれません。
しかし、
今回教えることを実行すれば、
眠気をしっかり対処でき、
夜の寝つきも良く、
翌朝早起きが出来て、
朝から勉強がはかどります。
勉強したことを、
しっかり定着させることができ、
点数も着実に上がります。
点数さえ取れれば合格です。
あなたの思い描く、楽しみにしている
充実した4年間が待っています。
気になるサークルに入り、
高校の時には見たことも無いような
可愛い人がいたり、
気の合う友達がいたりと
いい出会いがあります。
合コンなんかに行っても、
大学名を言うだけでチヤホヤされ
モテることでしょう。
親や親戚にも褒められ、
久しぶりにあったおばさんから
お小遣いがもらえるかもしれませんね。
これら全ては、
あなたの志望校に合格することが
前提です。
その合否の明暗をわける方法を
教えます。
それは、
休憩として、
軽い運動をすること
です!
体を動かすと目がさめることは
誰しも知っていると思います。
しかし、実際に実行に移している人は
少ないです。
理由としては、
「勉強に意味のないことはしたくない」
と言う人が多いのだろうと思いますが、
もったいないです。
さっきも言いましたが、
眠気のある状態で勉強を続ける方が
効率が悪いです。
軽い運動をすることで、
眠気軽減、ストレス発散、
受験太り対策にもなります!
つまり、休憩として、
軽い運動をするというのは、
メリットしかないのです!
実際になにをすればいいのか。
あなたの好きなスポーツで
いいでしょう。
サッカーであればリフティング
だったり、
バスケであれば、近所のリングに
シュートを打ちに行ったり。
思いつかなければ、
近所で30分ジョギングする
でもいいです。
なによりも、
実行に移すことが大切です。
まず、
始めやすい「実行」として
今すぐ、
休憩で軽い運動をする
と3回口に出しましょう!
口で宣言して、
行動に移せるようにするのです。
情報を知っても、
実行に移さなければ、
何の意味もなしません。
是非実行に移して、
効果を体感して下さいね。
質問・意見等あれば
いつでもお待ちしています。
「いいね」の方も
よろしくお願いします!
最後まで読んで頂き
ありがとうございます
みなと

