こんにちは!
みなとです!
あなたは、
時間を有効活用出来ていますか?
才能に差はあっても、
与えられている時間は、
誰でも1日24時間、と平等です。
ということは、
1日24時間という限られた時間の中で、
睡眠や食事やお風呂などの他に、
勉強の時間を、出来る限り多く
作れるかどうかが大切です。
どれだけ勉強熱心な東大生でも、
全く勉強しないFラン大学生でも、
時間は平等に持っているのです。
つまり、あなた自身が、
上手く活用出来るかどうかで、
周りと差をつけられるということなのです。
自分自身で変えられるとなると、
やる気が出て来ますよね。
そこで今回は、
実際に僕が、
どういう風に活用していたかを、
このブログを読んでくれている
あなただけに共有していきます!
これを活用すれば、
1日6時間だった勉強時間を、
7時間、8時間と増やすことが出来ます。
1日1時間増えれば、
1ヶ月約30時間増えるわけです。
ということは、
丸1日分以上を時間的に
得したことになるのです!!
単純に、他者より1ヶ月に30時間も
多く勉強しているわけですから、
得ている内容ももちろん多いです。
この1日1時間を、
毎日積み重ねていけば、
試験当日に点数が取れるのは
どう考えてもあなたです。
すなわち、
あなたは合格します。
嘘でも、机上の空論でもありません。
受験は点数さえ取れればいいのです。
人より勉強すれば点数は取れます。
合格し、入学してしまえば、
大学の4年間は、
あなたがしたいように
使うことが出来ます。
バイトをして、お金を稼ぎ、
好きなところに旅行に行ったり、
車の免許を取り、
友達とドライブに行ったり、
好きな服を、
自分が稼いだお金で買ったり、
と、
高校の時には出来なかったことが、
大学生になれば、
出来るようになります。
しかし、時間を有効に使えずに、
十分に知識を定着できなければ、
点数があがるはずもなく、
合格なんて持っての外です。
滑り止めで受かったとしても、
他の有名大学の学生には、
馬鹿にされる事も少なくないでしょう。
志望校を諦め切れず、
浪人することにしたとしても、
浪人して成績が上がるのは、
全体の約3割と言われています。
そのため、約7割は、
浪人の1年間を、
棒に振っていることになるのです。
周りが大学に入学し、
充実した1年を送っている中、
あなただけが1年を棒に振り、
苦しい時間をすごすのです。
そんな状態では、
勉強に身が入るはずもなく、
点数があがるはずないですよね。
そういうことになりたくなければ、
僕がこれから教える方法で、
時間を有効活用するようにしましょう。
その方法は、
通学やお風呂、食事の時間を活かす
というものです!
「その時くらい休憩させてよ」
と思うかもしれませんが、
「お風呂や食事の時間以外、
勉強しかしていません。」
と言う人はいないと思います。
ということは、
お風呂や食事の
ちょっとした時間を使っていけば、
最終的には、
勉強時間の大きな差を作り出せます。
なにも、お風呂や食事のときに、
ガッツリ問題集を解いたりしよう
と言っているわけではありません。
僕がお勧めする方法としては、
英単語や英文法の確認をしたり、
さっき勉強したことを、
頭の中で整理する
だけでいいのです。
それだけで、勉強を再開するときに、
いちいち思い出す必要がなく、
スムーズに取り組むことが出来ます。
少し意識するだけですので、
そんなに負担になることもありません。
さあ、あとは実行あるのみです。
今すぐ、
お風呂や食事のちょっとした時間を活かす
と3回口に出しましょう!
やるべきことを口に出し、
脳に定着させて、
今日から実行できるようにして下さいね!
毎日続ければ、必ず成果が現れてきます。
質問・意見等あれば
いつでもお待ちしています。
「いいね」のほうも
よろしくお願いします!
最後まで読んで頂き
ありがとうございます!
みなと

