こんにちは、俊吾です。
4月初フレンチトーストです。笑
こうして好きなものと一緒に
いい人生を考えてみたりすると、
しあわせですよね。
はい、
ということで今日は、
「あなたのお金に誇りがつく
ライフワークの魅力とは」
お話したいと思います。
これからどんなお金にすると
幸せなライフスタイルになるかな〜
そんなふうにお読みください。
ではいきます。
ー俊吾とは色とは何なのか?ーー
→自己紹介はこちらです。
ーーーーーーーーーーーーーーー
そう、
私たちがどんな形であれ、
この地球で生きるために
お金が必要ですね。
そしてこのお金と、
生涯供にする時間は、
とても多いわけです。
だからこそ、
このお金と向き合う時間が
あなたにとって少しでも
自由で幸せなものになると
いいですよね。
ではそのお金はどんな仕組みで
巡り巡ってくるかと言えば、
誰かの力になり
『お礼の結晶』として、
受け取るのが=お金
だったりします。
(すごく簡単にまとめました。)
しかし、
あなたの大切な力を
たくさんの時間をかけて
売って得たお金なのに、
・誰かの力になっている気がしない
・誰が喜んでいるのか知らない
・ただごはんを食べるために働いている
というライスワークになると、
「いいライフスタイルを送れてない!
あれ?私おかしいぞ!?」
みたいに幸せの実感が
うすまるわけですよね。
一方で、
あなたの大切な時間を売り
得ることができたお金に、
「私がいることで誰かの力になれたんだ!」
とか、
「◯◯さんの役に立つことで得た
お礼の結晶なんだな!」
とか、
「このお金には感謝の想いがあるんだな!」
とか、
"お金に誇りを感じること"
そんなライフワークになると、
『幸せなライフスタイルとして
人生に胸を晴れそうだな!』と
幸せの実感がつよまる
ことがあります。
確かに、
仕事には向き不向きはあるので、
自分の専門性や才能ではないお仕事、
さらに自分のペースを超えてしまう
無理をして働く必要のあるお仕事、
だと、
お金に誇りを感じる
、、どころじゃない(余裕ない)!!
ですよね。
例えば、
複数人のチームで働くことが向いてるか、
1人で考えて働くことが向いてるか、
もありますし、
物を作ったり売ることが向いてるか、
人を奉仕したり相談に乗るのが向いてるか、
などなど
あなたの専門性や才能が活かされる
最適な働き方ペースとの向き合い方
ができると、
よりお金に誇りを感じることが
10倍以上に増大します。
実際に僕のクライアントには、
人の性格を大まかに色で見抜ける
4色の成幸法則から最適な働き方や
才能や天職を見極めていただくことで、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
自分の色は青だと見極められて
青に最適な働き方を取り入れると、
1日の仕事時間1時間の23時間休み、
最大月収は160万円を超えていき、
さらに何故かラジオ出演を果たす、
コンサルタント業を営む、Yさん
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
自分の色はオレンジと見極められ、
最適な働き方に加えて自身が経営する
教室業でも人を色から分析することで
指導者としての力が磨かれた結果、
体験レッスンを受けた10名近い方が
全員入会してしまうほど指導者として
進化されてしまった、Nさん
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
というように、
最適な働き方が分かるからこそ、
誰かの役に立つ実感が強まっていき、
"お金に誇りを感じるライフワーク"
を実現することが
できています。
こうみると、
何か誰かの役に立ち
お金に誇りを感じられる
ライフワークは、
自由で幸せを感じられる
ライフスタイルに変えて
くれそうですよね?
(くれそう、ではなく実際に
変わっちゃうわけですが)
このように、
あなたのお財布のなかにある
あなたの貯金通帳にあるお金には、
"一体どれほどの誇りが
そこに込められているだろう"
目の前の野口英世さんに、
目の前の樋口さん福沢さんに。笑
『どんな時間を過ごして得た
お礼の結晶、感謝の結晶なのか。』
考えてみることが、
お金に誇りがつくライフワーク
その1歩です。
そして2歩3歩と繰り返していく、
その先で、
あなたが幸せなライフスタイル
その成幸者として胸を晴れる日が
すぐにやってきますね!
それでは!今日は
これで以上になります。
●またこちらでは
先ほどの「最適な働き方」も分かる、
色の無料メール講座になります。
詳しくは、
色が分かる簡易色診断、
色ごとの成幸条件などから、
才能・天職・ライフワークが
丸わかり、丸あばき、書物です。
もしこれから、
「自分を変えるキッカケを掴みたい」
「才能天職を見つける準備をしたい」
「自分色の専門性で起業をしたい」
「人生のパートナーを見つけたい」
「ライフワークを具体的に描きたい」
そんな人にこそおすすめです。
それでは最後までお読みくださって
ありがとうございました。
また次回もよろしくお願いしますm(_ _)m
俊吾

