高校生 Jのブログ

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老いた趣味や感覚を持った僕が日々の思ったことを、僭越ながら発信していきます。

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自分が大事にしている言葉に「努力を評価されるのは学生、結果を評価されるのが大人」がある。

そのままの意味だが、まだ「自分は努力した」「結果はどうでもよい」などと勘違いしている
人がいる。それは違う。まず、結果がダメな時点で努力などどうでもいいのだ。


世間では、努力をしたなど通用しないらしい。
テストが50点で努力したなどと言われたら、自分はそいつを信用しない。
そいつの努力の限度を自分は理解できるからだ。
 自分は第一に、勉強ができるのと頭がいいのは違うと思っている。
 
勉強ができるのは、そのままの意味だが頭がいいとは先が読めることを指す。

この時に使う意味は、志望校をなるべく高い学校を
選んでいる頭の悪い連中がいる。

つまり、頭のいいやつとは高校卒業後の進路を考え、偏差値が低くても名の通る有名大学の
指定校推薦やいい会社への就職を考える。

今の中学生の中には、そういう先が読めるやつが必要だと思う。
Twitterでよく、スターバックスコーヒーにいるだけで写真とコメントをのせる人がいるがこれは大人から顰蹙を買うと思う。

自慢をしているのなら、かわいいもんだが自慢するならもっと上の経験をした時にしてほしいものである。

自分が思うことは、大人なら普通に毎日スターバックスコーヒーに行っている人がいるが彼らはいちいちTwitterにのせていない。それがかっこいいということ。