ユーザーのみなさん。こんばんわ

久しぶりの、投稿です。

 

サラリーマンを脱サラして早1年過ぎましてハウスクリーニングの

事業を開業しましたが、やはりサラリーマンと違いすべて

自分で営業から作業すべてを切り盛りしながらやりくりし利益に繋げて行く訳ですが

 

やってて思ったことはやはり、メリット・デメリット有ることですね。

 

当たり前の事ですが…。

 

とあるハウスクリーニングの会社の代理店からデビューして現在に至りますが、

 

とにかく、頑張っています。

 

便利屋とハウスクリーニングの兼ね備えたコラボ事業です。

 

御用美設のおうち丸ごとハウスクリーニング♪

 

 

 

いろいろ、リスクも伴いますが、地道に励んでいきますね。

 

 

ユーザの皆さんこんばんわ。

本日は

手際よく片付けや掃除をして部屋を清潔に行うやり方とは…
###############################


みなさん部屋のキレイを保つのってムズカシイって感じていませんか?
実は部屋をキレイに保つのなんて超カンタンなんですよ。

御用美設のお家まるごとまかせて屋 

 

平日は仕事や育児に追われてどんどん部屋が散らかっていく。
週末になるとその部屋をなんとかしないとと1日の大半を
掃除に当ててやっと片付く。
あれよあれよと週末が終わってしまい、また忙しい平日になる。

やっぱり掃除ができなくてどんどん散らかって週末を迎える。
これ部屋が散らかる永遠ループ状態です。
今日はこんな状態を脱却する超カンタンな方法をご紹介しますよー。

当たり前のことを当たり前にこなす。それだけ
・扉を開けたら閉める。
・読んだ雑誌、本は本棚にしまう。
・使い終わった食器類はすぐ洗ってしまう、または乾燥させる。
・通勤バッグは定位置に戻す。
・通勤コートはクローゼットにしまう。
・洗濯物は脱ぎ捨てずに洗濯カゴに入れる。
・飲んだビールやジュースの空き缶、空きペッドボトルは

すぐ洗ってゴミ箱に入れる。
・食べ終わったお菓子の袋はすぐゴミ箱に入れる。などなど


ひとつひとつ見ていくと、なんてカンタンなことなんだと思いませんか?
しかしこれを処理せずに放置していくと部屋をキレイに戻して
あげるのが超大変になります。

みなさんのお部屋が散らかってしまう原因は、
本当にこれだけのことなんです。
このちょっとしたことをしっかりできるようになれば

キレイになりますよマジです。

当たり前のことを当たり前にこなす。
頑張って実践してみましょう。

※きれいになったら常に意識をしながら維持することが大切です。

                  御用美設のお家まるごとまかせて屋

ユーザーの皆さんこんばんわ
本日のお題は
日々の不安や嫌な予感に打ち克つ最良の思考法

普段から色々な想像をすると思います。

─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

fda10.jpg

「未来の自分を想像すると、何か良くない事が起こるんじゃないか」
とか、
「安定した仕事に就けず、このまま一生貧乏な生活を送ることになるんじゃないか」とか。

もっと身近で言うと、

「明日の初デート、上手くしゃべれなくて嫌われてしまったらどうしよう」
「もし、今の恋人と別れることになったら、本当に辛い人生が待っているんじゃないか」
「明日のプレゼン、もし失敗したら大変なことになるんじゃないか」
「仕事でミスをしたせいで、上司に酷く怒られるんじゃないか」


などなど。

多く人が日頃から色々な想像をし、
そしてその度に、様々な不安や恐怖心を抱いているのではないかと思います。

■でも・・・

これらの事について、私達が常に意識しておかなければいけないのは、

「想像から生み出された感情と、実際に起こる感情は全く違う」

ということ。

想像から生み出された不安や恐怖心というものは、
実際その現場に立ってみると、ほとんどの場合想像して
いたような感情が起こることはなく、
常に自分の想像以下の事しか起こらないという事なんです。

これはきっと、あなたも今までに何度も経験があるのではないでしょうか。

眠れない程の不安や恐怖心を持っていたはずなのに、
実際その場面に立ってみたら、想像していたような
感情なんて一切湧いてこなかった。

例え起こったとしても、それは想像していた感情とはほど遠く、
本当に大したことのない僅かな感情だけだった。

きっと、今までに何度も何度も経験してきたと思います。

■ つまりは…

結局そんなもんだと言うことです。

私達が日々、不安や恐怖心を抱え、行動の一つ一つに
ブロックをかけてしまう原因は、
実際以上のネガティブな想像をし、そこから生まれた
嘘の感情に騙されてしまっているから
なんですね。
rda10.jpg

─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━

■ ポジティブな想像でも同じ

これは「ポジティブな想像」でも、多くの場合は同じ結果を招きます。

ネガティブな想像と同様、
ポジティブな想像(妄想)も、実際に起こる感情とは
イコールではありません。
ほとんどの場合、大きく下回ります。

例えば、もし憧れの芸能人やアイドルなんかと
付き合えたとしたら、
最高に楽しい人生が待っているだろうなんて想像をする
事があると思います。

でも、本当に楽しいと思うのは最初だけで、
次第にその現実は「当たり前」へと変わり、
最後は結局、自分が予想もしていなかったような
冷めた感情が近い将来待っているもの
なんですね。

有る方の話ですが、

まだ、誰とも付き合った経験がなかった頃は、
「女性とデートをする」という事に対して、物凄い憧れと興味を持っていましたが、
それも17歳の夏、初めてできた彼女と地元の
花火大会に行ったその日まででした。

また、子供の頃はプリンが大好きで、大人になって働くようになったら、
食べきれないほどのプリンを買って食べてやろう。
なんて小さな夢を密かに抱いていましたが、

今となってはとてもそんな事をする気にはなれません。
そんな事に価値はないと分かっているからです。

10年間憧れ続けた車でさえ、買って一ヶ月もすれば
憧れなんてものはなくなりますし、
1年もたった頃には、「やたら維持費のかかる移動手段」
へと気持ちは変わっていきました。

─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

■ ポジティブな想像だけではありません

ネガティブでも同じです。

以前仕事でとても大きな失敗をし、客からクレームが入った時、
「もう確実にクビになるだろう」という思いで、
前日は一睡もできずに相手先へと謝罪に行ったのですが、

実際に行くとお茶を出してくれたし、最後は全然関係ない話で談笑をして、
最後には笑顔で手を振って見送ってくれました。

■ これが、想像の感情と実際の感情のギャップです

本当に関係ないんです。

想像から生み出された感情と実際に起こる感情は、
全くと言っていいほどリンクしてないんですね。

dmk10.jpeg


ポジティブな想像も、ネガティブな想像も、
実際のところは、やってみなければ分からないということです。

この事実を事実として受け入れることができれば、
日々の不安や恐怖だって容易に克服できるし、

実際に事が起こって、恐怖の一部を体験したとしても、
「やっぱりね、こんなもんだった。」とすぐに
忘れることができるようになりますから。

そうすれば、仕事でも恋愛でも遊びでも、
ダイナミックに賢く行動する事ができるようになります。

「想像から生み出された感情と、実際に 起こる感情は全く違う」

是非、これを忘れずにいてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

★ユーザーの皆さん,こんにちわ♪♪
しばらく、ブログ更新をお休みしていましたが、久しぶりに

更新しました。因みに、世界中で騒がれている厄介なウイルス
【新型コロナ】私は、このウイルスで志村けんさんがお亡くなりに

なったことが凄く、残念かつ悔やんでなりません。
私の思いは、願いは1日の終身を祈ることしかできませんが、
いつもの、日常に復帰してほしいですね。
多分、みなさんも同じ気持ちでしょうが・・・。

さて、本題に戻りまして、本日は、
脳の老化を活性化!不思議な呼吸法の情報です。^-^。
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

驚くべきことに、脳の老化が始まるのは20代からだそうです。
そこからは老化の一途をたどり、物忘れがひどくなったりして
しまうというわけです。

ワーキングメモリって

脳の老化が始まるのはなんと20代。
20代を境に年齢とともに脳は老化し、記憶力は低下して、
さらに60代になると判断力や適応力も低下するため、
物忘れが起こりやすくなってしまうらしいです。

これは、不規則な生活や睡眠不足も一因だそうで、
疲れや睡眠不足で頭がボーッとして集中力が落ち、
さらにストレスが加わると、理解力や記憶力も低下し、
物忘れがひどくなるのだそう。

物忘れを防ぐためにはワーキングメモリがカギになるそうで、
ワーキングメモリとは一時的に記憶する脳のメモ帳みたいなもので、

しかし、このメモ帳は情報の保持時間は長くなく、
年齢を重ねるごとにそのサイズも小さくなってしまうのだとか。

ワーキングメモリを活性化させるには、

積極的に料理をする
頭でイメージしてから行動する
感動や達成感を味わう体験をする
大豆食品を食べる
スロージョギングをする
などだそうです。

美脳への秘策

脳を活性化する「息止め深呼吸」は、脳の生理学に基づいた
本当の話だそうで、メカニズムは、息を止めると脳は酸素が
減少していると錯覚し、動脈が大きく開いて、多くの血液を脳に
運ぼうとして、酸素を含んだ血液が通常以上に脳に循環するという
訳なのだそうです。
nk03.jpg

息を限界まで吸い、いったん止めて、息苦しい限界まで我慢したら、
身体の悪いものが吐く息とともに外に出て行くことをイメージしながら、
ゆっくり、ゆっくり息を吐く。吐ききったら、また限界まで息を吸い、止息する。

これを繰り返すことによって、通常以上に脳に酸素がいきわたり、
脳が活性化され、天才的なイメージや発想が湧き出てくるらしいです。
この呼吸法は、イライラしたり、眠れないときなどにも効果があるそうですよ。

snk01.jpg

最後までお読み頂き有難うございました。
それでは、see you next time・・・^0^/