ユーザーの皆さんこんばんわ
本日のお題は
日々の不安や嫌な予感に打ち克つ最良の思考法

普段から色々な想像をすると思います。

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「未来の自分を想像すると、何か良くない事が起こるんじゃないか」
とか、
「安定した仕事に就けず、このまま一生貧乏な生活を送ることになるんじゃないか」とか。

もっと身近で言うと、

「明日の初デート、上手くしゃべれなくて嫌われてしまったらどうしよう」
「もし、今の恋人と別れることになったら、本当に辛い人生が待っているんじゃないか」
「明日のプレゼン、もし失敗したら大変なことになるんじゃないか」
「仕事でミスをしたせいで、上司に酷く怒られるんじゃないか」


などなど。

多く人が日頃から色々な想像をし、
そしてその度に、様々な不安や恐怖心を抱いているのではないかと思います。

■でも・・・

これらの事について、私達が常に意識しておかなければいけないのは、

「想像から生み出された感情と、実際に起こる感情は全く違う」

ということ。

想像から生み出された不安や恐怖心というものは、
実際その現場に立ってみると、ほとんどの場合想像して
いたような感情が起こることはなく、
常に自分の想像以下の事しか起こらないという事なんです。

これはきっと、あなたも今までに何度も経験があるのではないでしょうか。

眠れない程の不安や恐怖心を持っていたはずなのに、
実際その場面に立ってみたら、想像していたような
感情なんて一切湧いてこなかった。

例え起こったとしても、それは想像していた感情とはほど遠く、
本当に大したことのない僅かな感情だけだった。

きっと、今までに何度も何度も経験してきたと思います。

■ つまりは…

結局そんなもんだと言うことです。

私達が日々、不安や恐怖心を抱え、行動の一つ一つに
ブロックをかけてしまう原因は、
実際以上のネガティブな想像をし、そこから生まれた
嘘の感情に騙されてしまっているから
なんですね。
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■ ポジティブな想像でも同じ

これは「ポジティブな想像」でも、多くの場合は同じ結果を招きます。

ネガティブな想像と同様、
ポジティブな想像(妄想)も、実際に起こる感情とは
イコールではありません。
ほとんどの場合、大きく下回ります。

例えば、もし憧れの芸能人やアイドルなんかと
付き合えたとしたら、
最高に楽しい人生が待っているだろうなんて想像をする
事があると思います。

でも、本当に楽しいと思うのは最初だけで、
次第にその現実は「当たり前」へと変わり、
最後は結局、自分が予想もしていなかったような
冷めた感情が近い将来待っているもの
なんですね。

有る方の話ですが、

まだ、誰とも付き合った経験がなかった頃は、
「女性とデートをする」という事に対して、物凄い憧れと興味を持っていましたが、
それも17歳の夏、初めてできた彼女と地元の
花火大会に行ったその日まででした。

また、子供の頃はプリンが大好きで、大人になって働くようになったら、
食べきれないほどのプリンを買って食べてやろう。
なんて小さな夢を密かに抱いていましたが、

今となってはとてもそんな事をする気にはなれません。
そんな事に価値はないと分かっているからです。

10年間憧れ続けた車でさえ、買って一ヶ月もすれば
憧れなんてものはなくなりますし、
1年もたった頃には、「やたら維持費のかかる移動手段」
へと気持ちは変わっていきました。

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■ ポジティブな想像だけではありません

ネガティブでも同じです。

以前仕事でとても大きな失敗をし、客からクレームが入った時、
「もう確実にクビになるだろう」という思いで、
前日は一睡もできずに相手先へと謝罪に行ったのですが、

実際に行くとお茶を出してくれたし、最後は全然関係ない話で談笑をして、
最後には笑顔で手を振って見送ってくれました。

■ これが、想像の感情と実際の感情のギャップです

本当に関係ないんです。

想像から生み出された感情と実際に起こる感情は、
全くと言っていいほどリンクしてないんですね。

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ポジティブな想像も、ネガティブな想像も、
実際のところは、やってみなければ分からないということです。

この事実を事実として受け入れることができれば、
日々の不安や恐怖だって容易に克服できるし、

実際に事が起こって、恐怖の一部を体験したとしても、
「やっぱりね、こんなもんだった。」とすぐに
忘れることができるようになりますから。

そうすれば、仕事でも恋愛でも遊びでも、
ダイナミックに賢く行動する事ができるようになります。

「想像から生み出された感情と、実際に 起こる感情は全く違う」

是非、これを忘れずにいてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

★ユーザーの皆さん,こんにちわ♪♪
しばらく、ブログ更新をお休みしていましたが、久しぶりに

更新しました。因みに、世界中で騒がれている厄介なウイルス
【新型コロナ】私は、このウイルスで志村けんさんがお亡くなりに

なったことが凄く、残念かつ悔やんでなりません。
私の思いは、願いは1日の終身を祈ることしかできませんが、
いつもの、日常に復帰してほしいですね。
多分、みなさんも同じ気持ちでしょうが・・・。

さて、本題に戻りまして、本日は、
脳の老化を活性化!不思議な呼吸法の情報です。^-^。
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驚くべきことに、脳の老化が始まるのは20代からだそうです。
そこからは老化の一途をたどり、物忘れがひどくなったりして
しまうというわけです。

ワーキングメモリって

脳の老化が始まるのはなんと20代。
20代を境に年齢とともに脳は老化し、記憶力は低下して、
さらに60代になると判断力や適応力も低下するため、
物忘れが起こりやすくなってしまうらしいです。

これは、不規則な生活や睡眠不足も一因だそうで、
疲れや睡眠不足で頭がボーッとして集中力が落ち、
さらにストレスが加わると、理解力や記憶力も低下し、
物忘れがひどくなるのだそう。

物忘れを防ぐためにはワーキングメモリがカギになるそうで、
ワーキングメモリとは一時的に記憶する脳のメモ帳みたいなもので、

しかし、このメモ帳は情報の保持時間は長くなく、
年齢を重ねるごとにそのサイズも小さくなってしまうのだとか。

ワーキングメモリを活性化させるには、

積極的に料理をする
頭でイメージしてから行動する
感動や達成感を味わう体験をする
大豆食品を食べる
スロージョギングをする
などだそうです。

美脳への秘策

脳を活性化する「息止め深呼吸」は、脳の生理学に基づいた
本当の話だそうで、メカニズムは、息を止めると脳は酸素が
減少していると錯覚し、動脈が大きく開いて、多くの血液を脳に
運ぼうとして、酸素を含んだ血液が通常以上に脳に循環するという
訳なのだそうです。
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息を限界まで吸い、いったん止めて、息苦しい限界まで我慢したら、
身体の悪いものが吐く息とともに外に出て行くことをイメージしながら、
ゆっくり、ゆっくり息を吐く。吐ききったら、また限界まで息を吸い、止息する。

これを繰り返すことによって、通常以上に脳に酸素がいきわたり、
脳が活性化され、天才的なイメージや発想が湧き出てくるらしいです。
この呼吸法は、イライラしたり、眠れないときなどにも効果があるそうですよ。

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最後までお読み頂き有難うございました。
それでは、see you next time・・・^0^/

みなさんこんばんわ^0^/

 

久しぶりの、記事です。

本日は、とあるコインについて記事にしてみました。

みなさん、リブラコインはご存知でしょうか?

ご存じの方、そうでない方、おられると思いますが

 

リブラとはFBが作成する仮想通貨です。

仮想通貨と言えば、ビットコインを始めとし
色々な通貨が存在しますが、どの通貨においても
価格変動が激しく、投資・投機の

イメージが強いのが現状です。

しかし、もとを正せばこれらの
通貨は世界共通の未来のお金と言うもの。

もちろん通貨によって色々な目的のある
プロジェクトが動いていますが、現状仮想通貨を
保有している人は実用性よりも投機面でしか見ていないでしょう。

これでは実用化と言うことが遠のいてしまいますよね。

ただリブラは通常の仮想通貨とは違い、
価格変動が起こりにくい設計を取り入れ、


世界共通のお金と言うものを実現させようとしています。

2019年10月に行われたG20でリブラの規制についての話題も。

簡単な内容としては規制なしでは、マネーロンダリングなどの
観点からリブラを含むステーブルコインの発行は
行うべきではないというものでした。

ただこれは裏を返せば規制さえできれば
発行の可能性は十分あるといえます。

もちろんこの規制については重要なこと。
ただこのようなリスクを排除する仕組みができれば、
こちらは世間にも大きな影響を与える通貨になることでしょう。

その時のためにも早めにリブラを購入できる
準備を行っておくといいですね。

本日は、ここまで…

 

ありがとうございました。^0^/

★無料で貯まるコインそれが・・・。

ユーザの皆さんこんばんわ。

本日は

人生設計【正しい励み方について】

 

人生を後悔しないための「正しいがんばり方」

「不遇の時期」を上手に乗り切る3つのポイント
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「不遇の時期」を乗り切る3つのポイント
1つ目は「今は運が悪い時期なんだ」と自覚すること。

 人と人が関わる以上、

そういう事態はつきものです。
ある程度はしかたがない。

今は不運な時期だと認識をして、
まずはその状況を受け入れる。

気持ちを切り替えるのです。
∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞
2つ目は、その不運は「期間限定」であるということ。

いつかは終わるのです。

親は替えられないけれど、
上司は一定期間がすぎれば替わる。

普通の会社なら、
相手が経営者でない限り、三年もすれば

自分か上司の
どちらかが異動になるでしょう。

期間限定の不運だと考えれば、
乗り切る気力も湧いてくるものです。
∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞
3つ目は、仲間を作っておくこと。

やる気のある同僚や思いを同じくする人と交流を深めて、
一緒に夢を温めておくのもいいでしょう。
そうこうしているうちに別の上司から認められることも
あるはずです。
とにかく、運の悪い時には腐ったりせず、
前向きな姿勢を保てるように自分をコントロールする。
これが大切です。
∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞─∞
※メンタルな面も含めて自分を自分で

コントロールしている。
そういう自覚が、いつでもブレない

自信につながっていくのです。

とにかく、気にせずに開き直ることも大切では無いでしょうか?