英語テスト赤点連発でも、授業とは違うステップで勉強し偏差値70越えを連発する勉強方 -16ページ目

英語テスト赤点連発でも、授業とは違うステップで勉強し偏差値70越えを連発する勉強方

高2終わりに偏差値46を出していた高校生があるおじいちゃん先生と出会い、偏差値70越えをするようになった勉強法をご紹介します。

テスト毎回単語覚えるのめんどくさい・・・



と実感しているあなたに伝えなくてはならないことがあります。



もしあなたがこれを知らずにいると小テストが来るたびに


『単語覚えるのだるいわ...』
『苦手な単語が頭に入ってこない...』


と悩んだり


模試などを難しいテストになると


『小テストやっても意味ないよね...』という気分や
『小テストでやったはずの単語覚えてない...』


という状況に襲われ続けます。





でも、これからお伝えすることを実践していけば


あなたの単語レベルはセンター試験レベルに匹敵するものになります。



なぜセンター試験レベルにたどり着くことができるのかというと





この方法があなたが今までに経験していることであるが故に


『スピーディーに大量に覚えることができ』
『誰でも簡単に長期記憶にすることができるからです』。


本当のことを言えば
あなたのやる気次第でこの暗記法は


センター試験から大学ごとの試験、TOEIC、英検まで必要な単語はあっという間に覚えてしまいます。







今回あなたに習得してもらいたい暗記法は

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経験値暗記法




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です。







この経験値暗記法は、あなたが今までに経験したことを利用した勉強法です。


経験したことってなんだ?となるかと思うので


長々説明するより体感してしまいましょう。


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問題です。

次の○○に当てはまるものを答えてください。


「世界で一番吸引力の変わらない掃除機、○○○○」





















そう、正解は【ダイソン】と無意識に反応してしまいますよね。






このように過去の経験からすでに使って覚えてしまっているものをあなたはすでにたくさん持っていますよ。



去年上半期の売れたシングルを独占した


【AKB48】


48の部分を読めない人少ないですよね。


英語を勉強していない小学生でも読めたりすると思います。


大人気漫画
【ONEPIECE】


なんてもう小さい頃から聞いてましたよね。

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体感してもらえたでしょうか。


ここでさらに考えてみてください。センター試験に出てくる問題は


リアルな日常生活で使う単語を多く使ってきます。




なので日頃から自分の身の回りで経験しているものを英単語として覚えていたら長文がとっても読みやすいんですね。



では具体的にどうやってこの経験値暗記法を使っていくのかをお伝えします。


あなたにしてもらうことは2つです。



1. 自分の好きなものでカタカタなものを探す。


例えば、僕はサッカーが好きなのでフォワード、ディフェンス、フリースロー、ペナルティキック



2. 書き出したものを実際に調べてみる。ネットで構いません。
forward⇔前方
defense⇔防ぐ
free throw⇔拘束のない 投げる
penalty kick⇔罰則 蹴る



自分がすでに経験しているものはきちんとイメージを持っているので


すぐに単語の意味をリンクさせて覚えることができます。


あなたでも、たったこの2つの作業をするだけで圧倒的に他の人に差をつけた単語力をつけることができます。


あなたが手にしている”スマートフォン”。


まずは”smart”という単語をネットで調べてみましょう。必ず驚くと思います。


weblioでの検索結果はこちらをクリック!http://ejje.weblio.jp/content/smart


では、次回をお楽しみに。