こんにちは!兼業投資家 ゆめのだいすけです。
今回は『投資は勝つのが大前提である』というお話です。
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株をやるうえで大切なことの一つは失敗から学ぶということです。
ですが、ここで一つ同じくらい大切な事があります。
失敗するのはいいのですが、負け癖を作らないということです。
◆投資は「勝つのが大前提」である。
たまたま負けが続くときもありますが、平均的に勝率が50%を割るときは、勝負をすればするほど資産が減ることになります。
つまり株を投資するほど資産がなくなるので、それは本来の意味では「投資」ではなくなります。
なぜなら、投資は「勝つ前提」で考えなければならないからです。
負けることもあるけど、総合的には必ず勝たなければならないのです。
必ず勝つ、これが投資の大前提でなければなりません。
投資をして資産が減るのであれば、資産が確実に減らない普通預金や定期預金に投資するという方法もあります。
『1を10に、10を100にする』発想 にも書きましたが、1を10にし、10を100にするのが投資です。
1を10にできなければ、10を100にはできません。
投資をする以上、「勝たなければならない」というスタンスで臨んでほしいと思います。
このような気持ちで株式投資に臨めば、一段と勝てるようになれると思います^^
●まとめ●
*「投資をする以上、必ず勝たなければならない」という気持ちで臨む。
*1を10にし、10を100にするのが投資の本質であることを理解する。
*関連ページ*
個人投資家 ゆめのだいすけ



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