昨年の11月11日のトランプショックから

トランプ革命が始まり

強いアメリカとなるために

アメリカファーストの政策に軌道修正

 

※アメリカファーストとは

まずは弱った国力を立て直し

再び世界NO1の超大国を創るための一時的な政策

決してエゴイズムではなく

「利自即利他」の考えである。

 

※世界中を混乱させている難民問題やテロは

イスラム国の誕生から激しさを増した。

トランプ曰く「オバマがイスラム国を創った」

それは

イラクから米軍が撤退し、その混乱からISがてきた。

(難民のなかにテロリストが入りテロが拡散している。)

 

 

現在は国内の既得権益との戦い

マスメディア、古い政治家の圧力を受けて

政策が一時立ち往生しているが、

これがトランプ革命なのである。

革命であるから多少の混乱も起きるだろう。

しかし、ドナルド・トランプの魂はアメリカの神であり

こんなものは何の問題もなく突破し

弱ったアメリカを世界1の超大国へと創り変えていく事だろう。

ヨーロッパは、EUがイギリスに続いてフランスも脱退するのだが、

これは、時間の問題だろう

イギリス、ドイツ、フランスで保たれていたバランスが

一気に崩れ、EU崩壊が今年騒がれそうである。

 

※なおドイツは難民受け入れをしているが、

これは安い労働力を確保するための政策であり、

国内の治安の悪化から、

国民の不満は高まっており

メルケルの立場も危うくなっている。

 

中国は問題が多すぎる

なぜ今まで国家として存在しているのかが

不思議なくらいである。

独裁国家でなければ

崩壊しているはず。

 

今年はEUの崩壊、中国の経済破綻、から

世界恐慌が起きる可能性があると

噂されている。(世界最大のシンクタンク)

 

日本も朝鮮動乱が起きれば対岸の火事では済まされない

難民を何百万人も受け入れなくてはならなくなる。

トランプの難民政策を非難していた連中は

途端に反対運動を起こすだろう。

 

※いま中国では北朝鮮の国境沿いに難民施設を建設している。

 

この問題は現在進行中の問題であり

今年中にも起きる問題でもある。

 

そんな中で株式投資はどうするのか?

 

信用取引はもってのほかである。

当然、動きを軽くしなくてはならない。

下げに対しての防衛もしなくてはならない。

 

被害を最小限にしなくてはならない。

台風の時には危険な橋は渡らないことである。

そして嵐は必ず去るので体力を蓄えることである。

トランプの偉大さが世界に認められるころ

次の大相場が始まる。

 

それはもうすぐ来る。

 

 

 

感謝