本当にいろいろな、手帳を購入しました。


大きさも、値段も、いろいろと試してみました。


しっくりくるのが、ほんとうになくて、結局どれも続きませんでした。


仕事には、B5の大学ノート使ってました。


実は広くて、安くて、どこにでも売ってて、


ハードに使える、「男の記録」には、もってこいのノートなんです。


常に10冊は家のいたるところに転がってます。


とはいえ、日常の手帳として使うには、ちょっと大きいもので、


今回、A6ノートを手帳代わりに使うことにしました。


良いよこれ~。バッチリです!


って事で、6月20日から、はじめてるのですが、


書くことが楽しい手帳です。


何も気にせず、書きたい事を、ガシガシ書く!


まさに「男の記録」にふさわしい、


小さいけど、頼もしい相棒が出来たようです。


*男の記録:

自己中止的な記録。

ハッキリ言って、書いた本人も、あとで解読不能な文字もある、

まさに、オレオレな記録のこと。


さぁ、寝る前に、ガシガシ書いて、寝るか~。