ブログを始めて、そして今日は暫く前に始めた仕事関係のFacebookに始めて近況をアップした途端、玄関のチャイムがピンポーン! 窓から玄関先を覗いても訪問者らしき人はいない。その後も10秒間隔でピンポーン!ピンポーン! 10年以上前からこんな事は一度もないかったのに……😰
外出予定があったので、部屋の中の応答用の受話器を外して外出した。
6時間後に帰宅したら、受話器を元に戻してもピンポーン!はなかった!
ネット配信始めたことにより、多くの人々が訪ねて来ると言う前兆なのか!
そう理解することに取りあえず今日はしておこう!
私の所蔵している3台の楽器です。左から
①河野Special 1991 弦長650mm
②桜井Maestro RF 2007 弦長620mm
③クロダラコート 2008 弦長620mm
2006年に桜井ギターを発注した時に、製作期間が一年必要と製作者である桜井氏から告げられました。また私の手の大きさと年齢からして、弦長620mmにするようにアドバイスがありました。
私は、楽器は魂を持った生き物と思っています。それぞれの楽器には名前が付いています。①の河野ギターは、ある時から何度も楽器に「貴方の名前は?」と尋ねていますと、ある日「私の名前はクマゲランである。」と答えたのです。
本当に生き物であると言う確信的出来事もありました。2006年に東京まで桜井氏を訪ね、桜井ギターを発注し、第一回目の支払分の振込みをすませた日の夜、河野ギター(クマゲラン)を弾いていたら、電話がかかり、電話に出るために何気なくクマゲランを椅子の上に置いてしまいました。何とクマゲランは椅子から落ちてしまい、胴が割れてしまったのです。この出来事にはびっくりしてクマゲランのジェラシーだと私はとっさに思いました。
何ともわけの分からないことを言っていると思うでしょうが、ツイデニに言わせてもらうと、性別もあります。クマゲランは男性、桜井ギターは女性で名前は「ナツミ」。クロダラコートは現在のところ性別は不明ですが、名前はピカソです。「ナツミ」と「ピカソ」の名前についてはまた後日レポートいたします。
本日からサブウェイの怪人のプログ始めます。
私の感じるまま、思うままに発信して行きたいと思います。
