Covidの影響が長引き、衣類等の買い出しもままならない現在。

我が家は外国人妻共に衣類は日本か外国人妻の母国と決まっています。

この国にも日系ショッピングモールやマーケット等で衣類を買う事が出来るのですが、正直イマイチなデザインばかりで購買意欲が湧かないのが現状です。

 

週末いつもの様に食材の買い出しに当地の日系ショッピングモールに参上。

食材売り場近くのアディダスショップにふらりと立ち寄るが、ジョギングシューズメインで、やはりイマイチ。

この日は何を思ったか、同じモール内のもう一つのアディダスショップが気になり、外国人妻と寄ってみる事に。

 

すると以前は無かった様なデザインのシューズが。(驚)

New Arrivalと書かれていたので、恐る恐る値札を見てみると、なんと「USD104.00」。

予想以上に手頃価格だった為、外国人妻の意見を聞き、購入する事に。

 

私の趣味が特徴的なのか、粋なデザインが好みなのですが、久々にピタッ!とはまった感です。

特にかかと付近の赤帯。

 

外国人妻もこのデザインが気に入った様子で、店員さんにサイズを確認するが、メンズのみ。

でもレディースコーナーにも今までになかった粋なデザインが多く、1つ外国人妻が気に入ったシューズが。

様子を観ていたら、「来月のバレンタインデー用のギフトとして買ってくれ」と(笑)。

値段はディスカウントがあり、USD82.00と。

 

こうして久々に夫婦で良い買物が出来た日を喜べた週末でした。

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外国人妻の強い要望で、昨年出迎えた我が家の愛犬が生後10ケ月となりました。最初はとても小さい愛犬でしたが、犬の成長は早くあっという間に3kg程度に。そして気づくと、ケージが小さく窮屈そうに。このままではストレス過多で病気になりそうな気が・・・。

 

外国人妻と相談した結果、クリスマスプレゼントとして大き目のケージをプレゼントする事にしました。金額はUSD35.00と意外とリーズナブル。我が家ではアパート提供の家具類を傷めたくない為、ケージ飼いをしていますが、大き目のケージにしてあげたら、早速ケージ内で飛び回り喜んでくれました。

 

この愛犬が来てから外国人妻との喧嘩も激減し、感謝しています。

今後共愛犬にはお世話になります。

 

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年は当地で二度目の元旦を迎えました。

一回目はこの国に着任した年。妻の母国のカウントダウンに比べるとかなり淋しく静かだったので、二回目のカウントダウンはバンコクで迎える事に。流石バンコク。30日昼頃にバンコク入りしたのですが、滞在ホテル目の前のカウントダウン会場では既に重低音で雰囲気を醸し出し、興奮した事を覚えています。

そして三回目となる2020⇒2021年のカウントダウンはホーミチミンで迎えようと決めていたのですが、Covidが・・・。

結局、三回目のカウントダウンは当地で二度目のカウントダウンをする事になりました。(泣)

 

そうは言っても仕方無いので、当地でなんとか良いカウントダウンをと外国人妻と計画し、前回ご紹介した食事でカウントダウンを。

そしてテレビでは今年導入したU-BOXで外国人妻母国のチャンネルを。

お陰様で外国人妻もご機嫌でカウントダウン出来ました。

 

一夜明けた元旦。当地の友人達からお節を食べに行こうとお誘いを受けたので、外国人妻と参上。

 

写真のセットでUSD15.00。なんか見ただけで癒されますよね。

やはり私は日本人なんだなぁと痛感した元旦でした。

 

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新年あけましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い致します。

 

さて、皆さんはどの様な年越しを迎えましたでしょうか?

我が家は、外国人妻の母国の風習で年越し迎えます。

外国人妻の母国の風習とは下記の通りです。

 

1.テーブルの上に食べきれない位の量のご馳走を並べる。(こうする事で迎える年が豊かになるとか)

2.丸いフルーツを沢山テーブルの上に用意する。(〃)

 

我が家の外国人妻は日本食も好きなので、今年も妻の母国料理以外にズワイガニ(冷凍ですが)や手巻き寿司等も並びました。

 

そして、今年は何故か母の味が恋しくなり、故郷ののっぺい汁も頑張って作ってみました。

でも味付けが難しく、ラインで母に聞きながらでした・・・。

 

朝一で愛犬のヘアカットや買いもに行き、乾杯できたのは20時頃。

※本当にこの日は疲れました

 

そしてカウントダウン直後、年越しそばを夫婦で食して、就寝に。

 

色々な年越し方法があると思いますが、皆さんは如何でしたでしょうか?

年越しはいつになっても良い物ですね。

 

今年こそは世界が平和になります様に!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Covidで世界中が大騒ぎになりましたが、いよいよ今日で仕事納め。なんとか今年も1年無事過ごせた事に感謝です。

 

明日はいよいよ大晦日。

明日は朝から大忙し。

 

1.愛犬コロのヘアカット。

2.マーケットに行き、食材調達。

3.グロッセリーに行き、食材調達。

4.出前注文。

5.年越し用食材調理。

 

我が家の年越しは日本式+外国人妻の母国式で、日本と少し違う点は下記でしょうか?

 

1.日本食以外に外国人妻母国の料理が数点食卓に。

2.カウントダウンはゆく年くる年ではなく、外国人妻母国のテレビチャンネルでカウントダウン。(ド派手)

3.みかん、梨、リンゴ等丸い形をした果物を食卓に飾る。(縁起が良いらしい)

 

元旦の夜は友人達と日本食レストランでおせちを囲んで飲む会。

2日はゴルフと3日以外忙しいお正月ですが、2021年を迎えたいと思います。

 

年越しはいつも夫婦で、ご馳走を囲み、今年の良かった思い出。来年の目標。そして過去(幼少期の思い出等)を話しながら過ごします。

皆さまも良いお年をお迎えください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我が家では毎年個人的にお世話になった方をお招きしてクリスマスホームパーティーを実施しています。

今年はCovidの影響もあるので、招待客は3名と小規模開催。

 

それでも皆さん楽しんで頂き、良かったです。

 

そして外国人妻母国で大人気のこのビールも。

 

お世話になった方への感謝の意を込めてご招待しているのですが、毎年逆に頂き物をしてしまいます。

日本酒・シャンペン・チョコレート等々、本当に有難うございます。

 

来年もお世話になった方への感謝の意を込めてクリスマスホームパーティー開催予定です。

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんは、クリスマスイブどの様に過ごされましたか?

我が家は今年もイブは自宅で夫婦水入らずで過ごしました。

 

 

我が家の外国人妻にとって、クリスマスは特別な日。

何故なら、国民の殆どがクリスチャンなので、幼少期からクリスマスを重要視してたからです。

 

仕事から帰った私は早く食べたいのですが、その前に写真撮影の儀式が(腹ペコ)。

怒りたいけど、我慢して(笑)、笑顔で写真撮影。

 

30分程して写真撮影が終わり、いよいよ食事に。

今回は出前を注文。

そして外国人妻好物のチョコレートケーキを。

 

 

昨夜は結局1時迄祝いました。

お陰で今日は眠い。でも今夜もクリスマスを祝う・・・。

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 


我が家の外国人妻はヘアカラーが大好きで、日本に居る時はドン・キホーテでヘアカラーを良く買いだめしていました。

そして今でも当地でヘアカラーを見つける度に購入しています。しかも全部違う色(汗)。

 

先日、当地で行きつけの居酒屋に行った際、店主が金髪にしてたので、理由を聞いた所、「うん、クリスマスだから!」と(笑)。

翌日帰宅すると、昨日のやりとりを見ていた、我が家の外国人妻もなんとヘアカラーをチェンジ。

しかも今回は銀髪(驚)。

 

お決まりの様に理由を聞くと、「クリスマスだから、金髪はサヨナラした」と(笑)。

 

こんな感じの外国人妻なので一緒に歩くと、私は反社や夜の世界の人に見える様です(涙・笑)。

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年はCovidで始まり、Covidで終わると言った印象でしょうか。

 

昨年の年末年始はタイ・バンコクで年越しをしたのですが、今年は自宅で迎える事に。

この状況から観て、仕方無いかなと。

 

互いの母国にも渡航出来ない外国人妻も少し落ち込み気味でしたが、クリスマスが近づくに連れテンションが上がってきました(笑)。

仏教国の当地ではクリスマスをあまり重視していないのですが、着任時の2年前に比べ街も少し色鮮やかにデコレーションされる様になってきました。

 

外国人妻のお気に入りデコレーションは自宅アパートと自宅のクリスマスツリーです。

 

 

来年こそはCovidが終息して、従来の様な平和が戻ってくる事を切に願っています。

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一度は行ってみたい沖縄。

大学生の時に一度沖縄出身の方とお付き合いした事があるが、未だ一度も行った事が無い。

沖縄出身の元カノとの交際は新鮮だった。

 

1.とてもスィートな性格だった。

2.ハーヤー(へぇ)等、初めて聞く言葉があった。

3.実家からの贈り物の中にM&Mチョコが入っていた。

等々

 

私の外国人妻も南国地方なので、沖縄風な顔立ちと性格である(笑)。

そこで今回は当地にある沖縄料理屋に行ってみた。

店構えは堀りテーブルと提灯が飾ってあり落ち着く雰囲気で、外国人妻も満足の様子。

 

料理はやはり豚足?の煮込み。

こちらも外国人妻は満足。

 

沖縄料理だが、何故か炙りしめさばが。

そして海ぶどうも。

 

少しメニューが少ないのが▲だが、総じて満足出来るお店でした。