25日に台湾へ帰って(やって)きました。今回は29日に姪2號の結婚式にでるのと、仕事をかたずけるのが目的ですが、親戚や友人からのお誘いも多く忙しい滞在になりそうです。何とか時間を作って久しぶりに南部か東部へ足を延ばしたいと思っています。
今日はまず25日の名古屋台北CI151の様子からです。チェックインカウンターで馴染みの係員から「今日は修学旅行生が入っていて満席ですから搭乗口へはお早めにお願いします」と一言が、スタアララウンジから17番搭乗口へ向かうと確かに学生服の集団がたむろしています。しかし指導が良いのか騒がしくもなく搭乗もスムースで定刻5分前にはドアクローズしました。ラッシュ時間帯なのでいつもは滑走路に入る前に渋滞、離陸待ちを強いられますが誘導路からノンストップで滑走路に入り定刻6分後の10時1分と珍しく早く離陸しました。
今日はB18361 写っていませんが先日淡水編で紹介した雲門舞集のスペシャルペイント機です
離陸時には小雨がパラついていましたが30,000feetまで上がれば青空 離陸時に初飛行機の修学旅行生から「ウォー」と声が上がったのもご愛嬌
今日のランチは二つ入ったチーズインハンバーグと
これで何度目かなぁのカツカレー これまでレンジでチンして温かいけどカチカチになったロールパンが冷えたまま出てきました カチカチになるくらいならチンしてないほうがマシです
上空で着陸待ちをしたものの定刻前に到着 夜になる帰国時もキッチリ時間に着いてほしいものです
今日はまず25日の名古屋台北CI151の様子からです。チェックインカウンターで馴染みの係員から「今日は修学旅行生が入っていて満席ですから搭乗口へはお早めにお願いします」と一言が、スタアララウンジから17番搭乗口へ向かうと確かに学生服の集団がたむろしています。しかし指導が良いのか騒がしくもなく搭乗もスムースで定刻5分前にはドアクローズしました。ラッシュ時間帯なのでいつもは滑走路に入る前に渋滞、離陸待ちを強いられますが誘導路からノンストップで滑走路に入り定刻6分後の10時1分と珍しく早く離陸しました。




