何年か前のAdidasかなにかのキャッチフレーズ。
このフレーズを思い出させてくれるような内容をテレビでやってた。
脳性麻痺かなにかで手足が動かない息子を少しでも励ますために、その子を車椅子に乗せて、いくつものマラソン大会に出場し、ついにはアイアンマンレースまで完走しちゃったお父さん。
アメリカって、良いことも悪いことも極端で、ときどきとんでもないおばかさんがいると思うと、こんなにすごいことをやってのける親子もいた。
生まれつきの障害をもって生まれた子だったけど、ふとしたきっかけでお父さんに車椅子を押してもらってマラソン大会に出場。 このときにちょっとした(いやいや、すっごくおおきな)奇跡が起きてこの子の腕が少し動くようになった。
このことに元気付けられた親子はその後もいくつかのマラソン大会に出場して、ついにアイアンマンレースまで完走しちゃったんだから本当にすごい。 水泳3.6km、バイク180km、マラソン42.195kmのトライアスロンだよ! 一人で完走しても”鉄人”の称号がもらえちゃうのに、 水泳では息子をゴムボートに乗せて引っ張りながら泳ぎ、自転車では、ハンドルの前にシートを取り付けて、そこに乗せて、マラソンでは車椅子を押しながら走った。
しかもこのお父さん、泳ぎも、自転車も上手く乗れなかったらしい。
とんでもないことにチャレンジして成し遂げちゃったのもすごいけどさ、この二人のすごいところは、できると信じて疑わなかったところ。 ”どーせ無理”なんてこれっぽっちも疑わなかったことだわな。
誰にでもそういう部分ってあると思うけど。 信じる力ってすげーなっておもったよ。
そういえばChange begins when we believeってMC Yogiもうたってたな。
わしもがんばるぞー。
このフレーズを思い出させてくれるような内容をテレビでやってた。
脳性麻痺かなにかで手足が動かない息子を少しでも励ますために、その子を車椅子に乗せて、いくつものマラソン大会に出場し、ついにはアイアンマンレースまで完走しちゃったお父さん。
アメリカって、良いことも悪いことも極端で、ときどきとんでもないおばかさんがいると思うと、こんなにすごいことをやってのける親子もいた。
生まれつきの障害をもって生まれた子だったけど、ふとしたきっかけでお父さんに車椅子を押してもらってマラソン大会に出場。 このときにちょっとした(いやいや、すっごくおおきな)奇跡が起きてこの子の腕が少し動くようになった。
このことに元気付けられた親子はその後もいくつかのマラソン大会に出場して、ついにアイアンマンレースまで完走しちゃったんだから本当にすごい。 水泳3.6km、バイク180km、マラソン42.195kmのトライアスロンだよ! 一人で完走しても”鉄人”の称号がもらえちゃうのに、 水泳では息子をゴムボートに乗せて引っ張りながら泳ぎ、自転車では、ハンドルの前にシートを取り付けて、そこに乗せて、マラソンでは車椅子を押しながら走った。
しかもこのお父さん、泳ぎも、自転車も上手く乗れなかったらしい。
とんでもないことにチャレンジして成し遂げちゃったのもすごいけどさ、この二人のすごいところは、できると信じて疑わなかったところ。 ”どーせ無理”なんてこれっぽっちも疑わなかったことだわな。
誰にでもそういう部分ってあると思うけど。 信じる力ってすげーなっておもったよ。
そういえばChange begins when we believeってMC Yogiもうたってたな。
わしもがんばるぞー。