●薩摩酒造「神の河」
 楽天での一例(極力安い店を検索しました。)

麦焼酎 神の河 樽貯蔵 25° 720ml

¥1,000
楽天

25度 神の河 (麦) 【24本入り】 720ml

¥24,980
楽天

※あれ、箱買いの店全然安くないなぁ。。。?

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ちょっと前までは、角ハイボールばかり飲んでました。
その前はホッピー。。。

・・・ようするにはやり物ばかり飲んでいたのですが。。。

ハイボールブームのせいで、サントリーは「角」の生産が追いつかなくなり、今度は「トリスハイボール」をはやらそうとしているみたいですね。

トリスの方がさらに安いのでありがたいことはありがたいのですが。

トリスは以前からコンビニで小瓶を買って飲んでいました。。。
登山やスノーボードのときにポケットに入れておくと、疲れも取れる(気がする)し、あったまる(気がする)ので重宝していました。もちろん、寝酒にも(^^;

なので、トリスハイボールには僕的にはイマイチ新鮮さが無くて。。。

で、そんな時になじみのバーで勧められたのが「焼酎ハイボール!」
まあ、ようするに酎ハイなのですが。。。

でも酎ハイというと、甲類焼酎を柑橘系で割ったものをイメージしますが、そうではなくて純粋にソーダで割るだけ。

使う焼酎も、いい焼酎ならなんでもいいというものではないようです。
(芋焼酎だとくさくて美味しくないそうです。)

で、そのなじみのバーのマスターオススメは薩摩酒造の「神の河(カンノコ)」
良質の麦だけを原材料として100%単式蒸留で造られており、独自の製法でじっくりと貯蔵熟成されているため琥珀色をしており、見た目にもハイボールになります。

マスターに言われるままにボトルキープして、さっそくハイボールにしてみると、、、
・・・うまい!

ほんのり麦の香りがするものの決して違和感は無く、さっぱりとしているのに十分に味とコクがあるって感じでクセになりそうです。

これからしばらくは「神の河(カンノコ)ハイボール、略して神ハイ(カンパイ?)にはまりそうです。

※ちなみに、日本ではウイスキーをソーダ水で割ったもの(ウイスキー・ソーダ)をこう呼ぶのが一般的ですが、広義ではスピリッツをソーダやトニックウォーターなどの炭酸飲料や、水、湯、フレッシュジュースなどアルコールの含まれていない飲料で割ったものを指すようです。

詳細はこちら
ハイボール

なので、「神の河ハイボール」って呼んでも特におかしくはないと思います(^^;

●ランチア デルタ YAHOOオークションでの一例
ランチア・デルタHFインテグラーレ16V《エボⅡ仕様》
  11/4 19:00現在 888,000円
ランチアデルタ ■ E-L31D5 【16Vターボ】
  11/4 19:00現在 150,000円
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10年ほど前、ランチア・デルタ・インレグラーレHF16Vに乗っていました。

ラリー好きなら(っていうか車好きなら)誰でも知っていると思われる名車。

独特の角ばったラインが特徴的。

当時でもすでに日本車は軽量化のためか空力のためか、丸みをおびた車体ばかりが目立つようになっておりそういったのはあまり好きじゃなかった、ランチアのようなスタイルがたまらなく好きでした。

まあ、(当時で)すでに生産から10年以上経過している車だったので、それほど走りに期待はしていなかったのですが。。。

・・・すごかった!

恐らく絶対的な性能は当時の国産ラリー車の方が数段上なのでしょうが。。。
何かが決定的に違う。

どんな速度域からでも、こっちの気持ちを先読みしているかのような加速をしてくれます。

足回りも相当ヘタっているはずなのに、それを感じさせないスムーズなコーナリング。

インテリア・エクステリアともに不整合のないデザインと相まって、どこからどこまでも「官能的」に仕上がっていると感じました。

とある車好きの知人に運転させたときに彼は、
「さすがイタリア車イタリア人はスケベだから、人間の気持ちいいことを知り尽くしている!絶対にこれはエロい人間が作ったに違いない。」
・・・と、大絶賛していました。。。

未だに日本車が辿りつけていない(というか、恐らくこの先も辿りつくことのない)魅力を持つ往年の名車。

諸事情があって手放してしまったけど、いつか再び乗りたいと思っている1台です。
アフィリエイト初心者の僕は、何がなんだかよく分からないのですが、サイト側の指示通り登録中。。。