さて、前回のブログで言ってた、僕なりの社会を変える方法をご披露します!
「社会を変えるには!」
行動が大切です!おかしいと思うことに対しては声をあげましょう!賛同できるデモがあれば参加し、政治に声を届けましょう!自分の意見を代弁してくれる政党に投票し、草の根の力で政治を変えていきましょう!
・・・と、まあとりあえずは正論を書いといて。。。
そんなことじゃ、なにも変わらないってこと、もう分かりきってしまってます。。。
これこそが前のブログのテーマで、そういった怒り・若者たちのパワーは共産主義グループの恰好の餌になり、呑み込まれて補助金をむさぼる破廉恥共産系団体・NPOの快楽に貢献してしまうだけなのです。
あ、まあ、そういった破廉恥団体の独裁者の靴をなめながら死ぬまで食うに困らず生きて食って生き方も有りかもしれないです。
でも、僕は美意識的にそんな虫けらの生き方をしたくない、自分としての尊厳を保って生きたいのです。
なので、考えてみました。。。
ちなみに、考えれば考えるほど真っ当なやり方は思い浮かばず、ある意味やばい思考に走ってしまいます。
なので、以下は素人のSF小説的な単なるフィクションってことで、あほな話として読み流してください。
繰り返しますが、以下の話を推奨しているわけでもなく、ましてや実行しようと思ってるわけでは全くありません。
●フィクション1「アメリカの属国化」
日本をアメリカの51(52?)番目の州にしましょう!そしたら沖縄問題もなくなるし、台湾有事が起きる可能性も格段に低くなります。なによりも、財務省を解体でき、内国歳入省が税金の管理をするようになれば、財務省主体の増税政権も過去のものとなります。でも、ある程度の自治は残してほしいですね、もちろん天皇陛下も!
●フィクション2「軍部の反乱」
軍隊が国会議事堂を乗っ取り暫定政権を作る! ・・・繰り返しになりますがフィクションですよ。
まあ、パキスタンとかの例もあるし、前例がないわけでもなく、全く荒唐無稽な話でもない。
っていうか日本においても三島先生!
もちろん、そこまで真剣に提案したい訳じゃない、でも、これぐらいしないと腐りきったあほ政府とそれにしがみつく世襲議員たちの既得権益をバッサリ切り捨てるのは難しい。ゴミは早く焼却場へ持ってかないと臭くてしょうがない、そのための劇薬的方法がこれかもって参考までにです。実際行動に移したら大変なことになると思うので、決して僕が推奨してる訳ではありません。
●フィクション3「独立国家の樹立」
日本の政治家が許せないなら、いっそ日本から独立しましょう!例えば無人島を買ってそこに独立国家を作る。・・・でも国家として成り立つには他国からの承認が必要ですよね。日本国内でこんなことをやっても決して日本は国として認めないでしょう。独立国家には何らかの存在価値が必要なのです。。。それを考えると「沈黙の艦隊」ってよくできたマンガでしたよね!核武装した原子力潜水艦で独立国家を宣言する、他国の安全保障に寄与することで自国の存在価値を担保し、独立国家として認めさせるよう働きかける、何十年も前によくそんな発想ができたものだと感心します。
まあ、仮に独立国家を作ったところで、日本としてバラバラになってはしょうがないので、例えば各地で同時多発的に樹立された独立国家はやがて再び日本として結束されなければ意味がありません。じゃあ、なんでこんなめんどくさいことをするかというと、腐りきった既得権益政治家や搾取しか考えない官僚・資本家、ダニのようなグローバリストたちを表舞台から一掃するために他なりません。
・・・いろいろ考えようかと思ったけど、いまいち現実的な案が浮かんできませんでした。
やはり、ここは原点に戻って、良き日本を取り戻してくれる(と感じさせてくれる)政党を応援するようにしてみますか(^^;