最近は、いつも酔っ払いながらブログを書いているので、心ならずもちょっと行き過ぎた表現になっていると、翌日ブログを読み返して思うことがあります。。。

 

大いに反省です、酔っ払っている時はPCに向かうのをやめたほうがいい!

 

・・・と思いつつも、ついブログを書き始めてしまいました。

 

ここんとこの私の投稿を読んでいただいている方は、私のことをネトウヨだと思っているケースも多いと思います。

ネトウヨの定義ってよくしらないけど、まあネットで反マスコミ(特にA新聞)的な発言に賛同する人間をネトウヨというなら私もそうでしょう。

 

でも、実はちょくちょく極左の若者(偏差値高め)の集団にまじり、お話しを聞いたりもしています。

そのお話しの中では、私は自分の考えをまげて迎合している訳ではないのですが、不思議なくらい話が合います。

 

要するに真剣に世の中に向き合い、論理的に世界がどう変わっていくべきか真剣に考える人間にとって、右とか左とか些細な話だと思いました。

 

私にとって対峙すべき敵(?)は、既得権益的なものを守るために、党派(もしくは宗教)などにしがみつき、自分たちの地位・名声・財産を守ることしか考えていない存在だと、最近改めて思います。(※一つ前のブログにも書きましたが、日本を貶めようとする敵国はもちろん駆逐していくべきだと思っています。)

 

そういった意味では、N国の立花さんのスタンスが、結構自分に近いと思っています。

まあ、あまり彼を褒めていると私の周りの「まとも」な人たちに怒られるのですが(笑)