ここ2,3日オークションの出品でやたら時間がとられる。
なんでだろうと思えば。
60枚以上のレコードの出品だった!
私は業者ではないのに
自分自身で『何やってるんだ』と思いながら
ようやく終了。
今度は出荷が大変なんです・・・・
何事もまとめてやるのは止めよう。
ここ2,3日オークションの出品でやたら時間がとられる。
なんでだろうと思えば。
60枚以上のレコードの出品だった!
私は業者ではないのに
自分自身で『何やってるんだ』と思いながら
ようやく終了。
今度は出荷が大変なんです・・・・
何事もまとめてやるのは止めよう。
8月のお盆に向けて仕入れしていたが、その時期に入荷間に合わなかったので
ようやく出品準備完了。
オークションの出品は時間がかかる。
特に画像は重要なのだが、枚数が多いので根気が続かない。
やっと一部出品できたが
他のレコード相場を見ると
値が出ていない!!!
う~赤字だけは勘弁してくれとの思いです~
今回の一押しはこれ
小泉純一郎首相は二十九日、参院本会議で、先の通常国会で自民党内の賛否が分かれ、提出を見送った人権擁護法案について来年の通常国会への提出に意欲を示した。法案賛成派の与党人権問題懇話会(座長・古賀誠元幹事長)は来月中にも活動再開を予定。逆に反対派の多くは郵政民営化関連法案の反対派でもあり、除名を含めた処分待ちの状況だ。衆院選・自民党圧勝の余勢を駆って、法案成立に向けた動きが一気に強まる可能性も出てきた。
首相は「政府・与党内でさらに検討を進め、できるだけ早期に提出できるように努めたい」と述べ、「自民党は今回の総選挙の政権公約で簡易・迅速・柔軟な救済を行う人権救済制度の確立を公約している」と法案の重要性を強調した。神本美恵子参院議員(民主)の質問に答えた。
与党人権懇は、郵政法案が衆院を通過した直後に会合を開き、法案提出に向けた今後の段取りを決める方針だ。自民党の中川秀直国対委員長も、次の通常国会での提出に強い意欲を示している。
人権擁護法案をめぐっては、今年三月の自民党法務部会で(1)人権侵害の定義があいまいで、憲法の「表現の自由」を侵害する恐れがある(2)新設される人権委員会は令状なしで捜索、押収できるなど権限が強大-などの異論が相次ぎ、党内了承手続きが中断した。反対派は「真の人権擁護を考える懇談会」(会長・平沼赳夫元経産相)を結成し、提出を急ぐ賛成派を批判。執行部は最終的に法案提出を断念した。
だが、平沼氏のほか、懇談会座長の古屋圭司氏や小林興起氏など反対派の主要メンバーの多くが先の国会で郵政法案に反対。平沼氏や古屋氏が無所属での出馬を余儀なくされたほか、小林氏のような落選組まで出て、自民党内での反対派の勢力は著しく減退。現在、自民党の有力議員で明確に反対を表明しているのは安倍晋三幹事長代理ぐらいしかいなくなった。
これに対して賛成派は、衆院選の自民党圧勝を受けて勢いを強めつつあり、自民党内に人権問題を考える女性議員の会を結成することも模索。女性新人議員を中心に賛成派のネットワークを広げていこうとしている。
もともと法案は、野中広務元幹事長が部落解放同盟など人権団体の要請を受けて強力に推進、平成十四年三月に国会に提出された。だが、メディアの取材を規制する項目に報道機関や言論界が一斉反発。個人情報保護法案、青少年有害社会環境対策基本法案とともに「メディア規制三法」と批判された。このため十五年十月の衆院解散でいったん廃案になったが、野中氏から与党人権懇座長を受け継いだ古賀氏らが、メディア規制部分だけを凍結して再提出を目指していた。
またも、ぶり返してきた人権擁護法案。
もし、この法案が可決されれば自民党に国民は完全裏切られた同然です。
こんな無茶苦茶な人権を利権にするような法律など、この日本の歴史上考えられない。
いつもの2枚腰で骨抜きにするかもしれないが
これは、どうであれこの法案は絶対に阻止するべき。
でないと、普通に会話すら出来ない社会になってしまいます。
人権擁護法案は絶対にNO!!!!
東シナ海の日中中間線付近で中国が開発を進めているガス田「春暁」周辺で9月初め、海上自衛隊のP3C哨戒機が中国海軍の軍艦5隻を初めて確認した際、うち1隻が一時、砲身をP3Cの方に向けたことが1日、政府関係者の話で分かった。
P3Cの早期警戒レーダーに、軍艦がレーダー照準を合わせたことを示す警報は出ず、防衛庁は威嚇目的とみているが、エネルギー開発をめぐって日中の対立が続き、中国海軍の活動が活発化している東シナ海の緊張状態があらためて浮き彫りになった形だ。
中国の軍艦が確認されたのは、9月9日午前9時ごろ。海自第1航空群(鹿児島県・鹿屋基地)のP3Cが、日中中間線から約2キロ中国側にある春暁周辺の海域で、最新鋭のソブレメンヌイ級ミサイル駆逐艦(7、940トン)1隻とジャンフーI級ミサイルフリゲート艦(1、702トン)2隻を含む中国の軍艦計5隻を発見した。
政府関係者によると、5隻は日中中間線は越えず、春暁を回り込むように航行していたが、ミサイルフリゲート艦1隻が艦首部の砲身が2つ並ぶ100ミリ連装砲砲塔を旋回させ、砲身を上空で監視するP3Cの方に向けた。乗員はその瞬間を写真撮影したという。
P3Cは対処マニュアルに従って、直ちに現場から離脱。軍艦が外国航空機に自艦から離れるよう呼び掛ける際には、赤い煙の出る信号弾を発射するのが通例だが、それはなかった。P3Cはミサイルや魚雷を搭載できるが、今回のように通常の警戒監視活動中は積んでいない。
防衛庁幹部は「撃つつもりはなかっただろうが、明らかな脅しであり、軽率な行動だ」と不快感を示している。
この中国って国は日本人の常識の枠では判断できない。
仮にレーダーでも当てたなら、どうするつもりなのだろう。
この前の潜水艦事件では海上自衛隊は心底怒ってます。
何時でも反撃できる態勢は整ってます!!!!
人にわ我慢の限界というのがあるが
中国には関係ないのだろう。
本当に戦争の予感がします。
昨日、知り合いの家で何時もの飲み会。
お土産は魚屋で鯛の刺身。
魚屋のオヤジが「阪神優勝の宴会か?」
俺「阪神?関係なし 俺は阪急ファンやし」
魚屋のオヤジ「あ~昔は強かったなぁ~」っとニンマリ
そして知合い宅で、阪神以外のネタでドンチャン騒ぎ・・・・・
ちなみにその知り合いは南海ふぁんでした。
大阪の人が総て阪神ファンではないことを報告しておきます。
あの“ホリエモン”こと堀江貴文が今度は、映画界への進出を画策している。
しかも、テレビ界ではあり得ない、仰天のキャスティングを予定しているという。
「主演に唐沢寿明・山口智子夫妻を計画しているというのです。さらに、北野武にもサプライズゲストで出演をオファーしている。製作費は100億円規模で、その3分の1をキャストにかけるそうだ。実現すれば、本当に凄い映画になる……」(映画プロデューサー)
テレビ界垂涎(すいぜん)のキャスティングには、ホリエモン一流の秘策がある。経営不振で倒産した山口智子の実家ホテルの買収だ。ホテルの名前もすでに決まっていて、「ホテル・アクトレス(女優)」が有力だという。一度、倒産したホテルで収益を上げるためには、こんなことも考えている。
「今後、旅館を含む地域全体がテレビ・映画界からロケ地の候補先になるように積極的にアピールしていく。実現すれば町おこしとしても経済効果がある。いずれは京都の映画村に負けない規模のアミューズメントパーク兼撮影所を建設するつもりだ」(関係者)
一方でこんな話も――。
「尊敬し、目標とするのは北野武監督だ。ホリエモンは、北野監督が40歳を過ぎてから初メガホンを取り、今の地位を築いたことにいたく感銘を受けていた。北野監督にゲスト出演を依頼したのも、監督に対する尊敬の念を表したかったからだ」(製作会社関係者)
自信家のホリエモンは、自分にも映画が簡単に撮れると考えているようだが……。
【2005年9月28日掲載】
かの昔、ブルース・リーが大人気になった頃その映画に対抗し作られたのが
『激突 殺人拳!』
まぁ~ストーリーも無茶苦茶ながらカラテ+ヤクザ映画のテイストタップリで
完全に千葉ちゃんのファンになってしまいました。
関根勤が千葉ちゃんの物真似をするのはこの映画のテイスト。
この映画、海外では非常に評価が高くタランティーノも大ファンで
映画トルーロマンスでも主人公が場末の映画館で見ているのがこの映画。
残念ながら日本ではDVD化されていない。
海外タイトルはTHE STREET FIGHTER
強烈な映画です^_^;
大谷正治裁判長は、「参拝は内閣総理大臣としての職務行為で、憲法で禁止された宗教的活動にあたる」と述べ、違憲と判断した。
判決は、慰謝料については「原告らの法的利益が侵害されたとはいえない」として、訴えを退けた1審・大阪地裁判決を支持、原告側の控訴を棄却した。
小泉首相の靖国参拝訴訟での違憲判決は、昨年4月の福岡地裁に続くもので、高裁レベルでは初めて。
判決によると、小泉首相は2001年8月13日と02年4月21日、03年1月14日に秘書官を伴って公用車で靖国神社を訪れ、私費で供花料を支払い、「内閣総理大臣小泉純一郎」と記帳して参拝した。
1審・大阪地裁判決は、参拝について「国の機関としての行為とは認められない」と、私的参拝と判断したが、大谷裁判長は参拝について、▽総理大臣就任前の公約の実行としてなされた▽小泉首相が参拝が私的なものと明言せず公的な立場での参拝であることを否定していない▽小泉首相の発言や談話に表れた参拝の動機は政治的なもの、と指摘。「参拝は内閣総理大臣の職務行為」と公務性を認めた。
そのうえで、「小泉首相は国内外の強い批判にもかかわらず実行、継続し、参拝の意図は強固で、一般人に対して、国が靖国神社を特別に支援しており、他の宗教団体とは異なり特別のものであるとの印象を与えている」と判断し、「参拝は憲法20条3項の禁止する宗教活動にあたる」と、明確に違憲判断を示した。
大谷裁判長、この人は政治家が神社やお寺におまいりし賽銭すれば憲法違反らしい。
日本は民主主義です。
政治家であれ乞食であれ宗教の自由は約束されています。
こんなプロ市民が喜ぶような判決をだした大谷裁判長
あなたは戦後最低の裁判官として名を残しました。
この裁判長の論理からいけば、公明党は憲法違反
日本共産党は問題なしってことです。
あまりの酷さに朝からダメージうけました。
最近漫画が面白い。
なぜそう思うのか、それはオリジナルっていうことです。
昔、「ゆきゆきて神軍」ってドキュメンタリーがありました。
その映画の背景の評価はさけるが、非常にキキ迫るものがあった。
今の映画がなにか流行った本をそのまま映画化して客を呼び込むよいう
非常につまらんことをしている日本の映画バカ社長。
あなたたちオリジナリティー豊かに漫画に負けるのはあたりまえ。
俺はこの「55歳の地図」は連載時から注目していた。
あの寅さん監督の山田ようじのような、30年前の違和感丸出しの人情でもなく
わざとその土地の名所を割愛することがリアリティを生んでいる。
これは、落ち込み気分で一人で貧乏旅行した人間でないとわからない。
負けてしまった人間の葛藤、そして本当の人としての大事さ
それは、自分自身で体感しないと絶対に人に伝える事はできない。
40以上のおっさん達(俺も含む)にはお勧めの本です。
<国連人権委>北朝鮮に5項目の勧告 日本人拉致問題で
国連人権委員会の北朝鮮に関する特別報告者のウィティット教授(タイ)は、27日に公表された国連総会への報告書で、日本人拉致問題に関し北朝鮮に5項目の勧告を行った。北朝鮮に拉致されたまま安否が確認されていない被害者について、日本政府による生存者の即時帰国要求に効果的かつ迅速に対応するよう要請した。
(毎日新聞) - 9月28日12時1分更新
北朝鮮による拉致問題は与党も野党も垣根を越えて、真剣に対応してもらいたい。
日本が憲法によって、海外に何もできないのであれば
アメリカ=>イスラエル(モサド)に頼むなど方法はいくらでも有るはず。
日本人の生命を守る事は日本国として当たり前の事で
昔だったら即戦争になる話なのだ。
今6カ国協議でも日本はまたとない有利な立場。
全世界を巻き込むくらい問題定義を明確にして
真剣に対処し、現世界レベルでの国家賠償をどうどうと請求するべきである。
口先ばっかりの政治家は消えろ。
でないと拉致被害者の命が本当に心配だ!