汚水 「我,とどまることを知らぬ」 | 思いつきで。

汚水 「我,とどまることを知らぬ」

昨日の排水溝の話です.

昨日のユニは残念な結果に終わりました.



冬に風呂なしとか耐えられないので,

今日は賃貸会社に連絡して

つまりの原因を探ってもらうことにしました.


段取りの悪い若い男性社員のせいで時間かかりまくりでした.

フタがはずせない とかなんとかごちゃごちゃいって

『吸盤に棒のついたあれ』の使用を見送っていました.


「はよせえや・・・

キュポキュポ強引にやったらええやんけ・・・」


そう思いつつも無言で見ていました.

何分か待っても流れはよくなりませんでした.

昼には友達と待ち合わせをしていたので

『あれ』だけ借りて,

いったん切り上げることになりました.


「てかあいつが下手なだけですぐできるんちゃうか?」

そう思ったおれは『あれ』をキュポンキュポンさせました.


ゴポ!


ギュルルル・・・


ゴポっ!!


ギュルルルル・・・・・・



はい.

普通に流れるようになりました.


原因は髪の毛ヘドロでした.

(ユニッシュを長時間放置した結果かも)


まあ多少いらいらしたけど,無料で直ったし

風呂に入れるようになったのでバンザイです.