デザイナーの神田です。
たかがチラシ ですが されどチラシ です。
簡単なチラシを作ることができるようになれば、次のステップも簡単になります。
個人的な見解かもしれませんが、
アレをやらなきゃ!コレをやらなきゃ!と思えば思うほど複雑になりやすくて、簡単なことを探そう探そうとすると迷宮入りする
そう思っています。
そんな時には、思い切って捨てる!これが一番効果覿面です。
捨てとは言っても、実際のモノを捨てるだけが捨てる作業じゃなくて「余計な考えを捨てる」とういことです。
ということで、前回に続いてチラシづくりの次のステップです。
今日の内容は本当に簡単です。
黒一色で分かりやすくすること
です。
ということは、チラシという形にこだわらなくても大丈夫!なんです。
メモ書きでも、ワードでも、エクセルでも、パワポでも大丈夫です。
とにかく、誰が見ても分かりやすい内容か?
を意識してください。
ただし、黒1色を甘く見られても困りますので、まずは黒一色でできる表現もたくさんあることを知ってもらいましょう。
フォント
明朝体・ゴシック体・その他特殊文字
大きさ
1~72(それ以上も指定可)までありますが、表現できる大きさは無限です。
色の濃さ
0%~100%まで
レイアウト(配置)
余白を含め、真っ白の中に分かりやすく配置すること
写真
白黒でも分かりやすいことが求められますね
黒1色なんて簡単じゃん!
と思った方は、デザインの素質を持っていらっしゃる方だと思います。
自由すぎると配置に困るので、まずはワードを使うことをお勧めしますよ。
その場合は、
タイトル・メッセージ・内容・連絡先 など
一つ一つの項目カテゴリーを明記しておくと自分自身で理解しながら進められますよ。
では。
頑張ってみてください。
次回は、実際の画像も交えてお伝えできればと思っています。
たかがチラシ ですが されどチラシ です。
簡単なチラシを作ることができるようになれば、次のステップも簡単になります。
個人的な見解かもしれませんが、
アレをやらなきゃ!コレをやらなきゃ!と思えば思うほど複雑になりやすくて、簡単なことを探そう探そうとすると迷宮入りする
そう思っています。
そんな時には、思い切って捨てる!これが一番効果覿面です。
捨てとは言っても、実際のモノを捨てるだけが捨てる作業じゃなくて「余計な考えを捨てる」とういことです。
ということで、前回に続いてチラシづくりの次のステップです。
今日の内容は本当に簡単です。
黒一色で分かりやすくすること
です。
ということは、チラシという形にこだわらなくても大丈夫!なんです。
メモ書きでも、ワードでも、エクセルでも、パワポでも大丈夫です。
とにかく、誰が見ても分かりやすい内容か?
を意識してください。
ただし、黒1色を甘く見られても困りますので、まずは黒一色でできる表現もたくさんあることを知ってもらいましょう。
フォント
明朝体・ゴシック体・その他特殊文字
大きさ
1~72(それ以上も指定可)までありますが、表現できる大きさは無限です。
色の濃さ
0%~100%まで
レイアウト(配置)
余白を含め、真っ白の中に分かりやすく配置すること
写真
白黒でも分かりやすいことが求められますね
黒1色なんて簡単じゃん!
と思った方は、デザインの素質を持っていらっしゃる方だと思います。
自由すぎると配置に困るので、まずはワードを使うことをお勧めしますよ。
その場合は、
タイトル・メッセージ・内容・連絡先 など
一つ一つの項目カテゴリーを明記しておくと自分自身で理解しながら進められますよ。
では。
頑張ってみてください。
次回は、実際の画像も交えてお伝えできればと思っています。
