経験を積んで、ノウハウを積んで、資格をとって、階級を上げても



誰かの尻に敷かれていたり



誰かからの有益な話を待っていたり



誰かのシッポを掴んでいる状況では



いくら自分で発信をしても

ブランディングという言葉からはほど遠く、勝手に吠えてるだけの輩(やから)にしかなれません。

つまり、『自らが何を考え、目標を持ち、明確な目的を掲げて行動しなければいけない』
ということなんです。



これはあくまでも、ブランディング方法論の一つにしかすぎませんが、

どれだけお客様にとって必要不可欠な存在であるかが、一番重要なブランディングの基礎となるポイント!

お客様の言いたいこと、やりたいこと、手に入れたいこと

このことに、素早く的確に手の届く存在となり
『あなたが居なくては困る(寂しい)と感じてもらうこと』がブランディングにとって重要な課題です。



ビジネスにとって、最後には人間性が勝敗を決めることとは、

究極の言い方をするならば、
お客様の悩みの解決は、あなたしかできない!ということなんです。

お客様を、いつもドキドキワクワクさせる必要はありませんが、

空気よりも居心地の良い存在になれたなら最高でしょうね^ ^



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☞ 期間限定なので、今のうちに聴いて学んでおくと、自分のビジネスに活かせるかもしれません。