基本的にサービスとは見えません。

この人は、どんなことを教えてくれるのだろう?

この人は、私にとって得な存在なのか?

この人は、善人か?悪人か??

など、、そこに現物がないコトやモノに対しては、お客様は不信感から入ります。



実績があれば、それを表現すれば良いのですが、

新規の商品を扱う場合においては、困難なことですね。

なので、このような場合には 『お客様の未来を作る』 ということが必要になります。

つまり、これを使うとお客様の未来はこうなります。ということを伝えるのです。



例を上げるとするならば、ダイエット商品が分かりやすいのではないでしょうか。

つまり 『80kgの体重の人が、たった3ヶ月2袋飲見続けるだけで50kgになりました!』 ということです。



ここでの大事なポイントは 【明確な数字を入れる】 ことです。

さらに、もう一つポイントを挙げるならば 【問題と改善・改良】 が明確に表現するということえす。

少し詳しく文章を説明すると、

『80kgの体重で自分に自信がなかった人が、たった3ヶ月2袋を飲み続けた結果、50kgの体重になり自信を取り戻しました!』

という内容になります。



広告で使う際には、薬事法などのさまざまな制限がありますが、

文章をお客様が想像できる範囲に削ったり、お客様の声にしっかりと反映したり

数字や問題解決した点を加えると、少し反応の良い広告になりますよ。



さらに、、、ここまで読んでいただいた方へ最後にプラスαの有効ポイントをお教えすると

50kgに体重が落とせたあと ≪ステキな彼≫ ができました。

など、ライフスタイル上の変化を加えることで、お客様のステキな未来を提案できる商品に早変わりします!



お客様の未来の姿を想像してあげて、それを的確に伝えてあげることは、

見えないモノを、具体的に見えるようにしてあげることになります。

お客様にステキな未来を提案してあげられれば、見えないものも見えるようになりますよ。