名古屋で“活きたロゴ”を提供しているロゴ屋 サブファイの神田です。
3か月アメブロ内で消息を絶っていました。
久しぶりに開けてみると、読者登録が5件ほどあったり、、、書いてないブログにも読者って付いてくれるんですね^^
非常にありがたいことですが、何を見て?
(読者登録数??一応600人くらいはいますが。。。)
ドコを見て
(更新頻度??3か月もほーっておくような人ですが。。。)
読者登録してくれているのか?よくわかっておりませんが、読者登録していただいている人たちのためにも、質の良い情報を公開しないといけませんね。(反省。。。)
では。。ここからが本題です。
ビジネスプラン発表やイベントサポートなど、慌しいお仕事が一段落した“つもり”でいます。
(実は、まだまだ抱えている仕事は山積みなのですが…^^;)
上記イベントなどは人にお会いする機会は多く、ロゴ屋というお仕事に興味を持ってお話を聞いてくださる方もたくさんいます。
ですが、、、
大抵の方からいただくご質問は、
「この私(会社)のロゴどうですか?いいですか?」
という質問です。
実はロゴ屋の私としてお答えすると、この質問のされ方はとても悲しいです。
なぜなら、
「ロゴ(デザイン)=見た目」
という安易な形でしか捉えられていない方が多いからです。
「デザイン=キレイでしょ?」
という聞き方にしか、聞こえてこないんですよね。。。
ですから、このような質問の場合には、
「ロゴのどのような点が気に入ってらっしゃるのですか?」
とお聞きすることもあります。
------------悲しい理由の前に----------------------
私が“ロゴ屋(&デザイン事務所)”として本気で取り組んでいることは、
“お客様にどのように(幸せに)なってもらいたいから、このビジネスをやりたい!”
という『想い(理念やコンセプト)』をまとめ、ロゴという形(デザイン)にしています。
------------------------------------------
これを理解していただいた方に、質問内容に悲しくなる理由をお伝えしますと、
ロゴを見る立場としては、
「私は○○をしたいと考え、このロゴを作りました!どうですか?いいですか?」
という言葉で質問いただければ、良いか悪いかの判断ができます。
そして更に、よいアドバイスもプラスでお伝えできるかもしれません。
『“売れるロゴ”になるか』『“売れないロゴ”になるか』は“見た目”も大事ですが、それだけではないということです。
ビジネスとして見据える部分を取り違えたり、本当に投資しなくてはいけない部分を間違えないようにしていただきたいと思っています。
見た目だけのビジネスでは、継続的な反映(ブランディング)はありませんし、共感もしにくいので、賛同者や協力者が増えるようには感じられません。
(ただ、瞬間的に(その場しのぎ的に)売れることはあるかもしれませんが…)
売れるビジネスをしっかりと考えて、構築していくための売れるロゴの使い方をしていただきたいと感じています。
やるからには 『愛され続ける100年企業』を目指して欲しいです!
そして私自身は、一人でも多く、一つでも多くの売れるロゴ(売れるビジネス)を作っていき、伝えていきたいと考えています。
3か月アメブロ内で消息を絶っていました。
久しぶりに開けてみると、読者登録が5件ほどあったり、、、書いてないブログにも読者って付いてくれるんですね^^
非常にありがたいことですが、何を見て?
(読者登録数??一応600人くらいはいますが。。。)
ドコを見て
(更新頻度??3か月もほーっておくような人ですが。。。)
読者登録してくれているのか?よくわかっておりませんが、読者登録していただいている人たちのためにも、質の良い情報を公開しないといけませんね。(反省。。。)
では。。ここからが本題です。
ビジネスプラン発表やイベントサポートなど、慌しいお仕事が一段落した“つもり”でいます。
(実は、まだまだ抱えている仕事は山積みなのですが…^^;)
上記イベントなどは人にお会いする機会は多く、ロゴ屋というお仕事に興味を持ってお話を聞いてくださる方もたくさんいます。
ですが、、、
大抵の方からいただくご質問は、
「この私(会社)のロゴどうですか?いいですか?」
という質問です。
実はロゴ屋の私としてお答えすると、この質問のされ方はとても悲しいです。
なぜなら、
「ロゴ(デザイン)=見た目」
という安易な形でしか捉えられていない方が多いからです。
「デザイン=キレイでしょ?」
という聞き方にしか、聞こえてこないんですよね。。。
ですから、このような質問の場合には、
「ロゴのどのような点が気に入ってらっしゃるのですか?」
とお聞きすることもあります。
------------悲しい理由の前に----------------------
私が“ロゴ屋(&デザイン事務所)”として本気で取り組んでいることは、
“お客様にどのように(幸せに)なってもらいたいから、このビジネスをやりたい!”
という『想い(理念やコンセプト)』をまとめ、ロゴという形(デザイン)にしています。
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これを理解していただいた方に、質問内容に悲しくなる理由をお伝えしますと、
ロゴを見る立場としては、
「私は○○をしたいと考え、このロゴを作りました!どうですか?いいですか?」
という言葉で質問いただければ、良いか悪いかの判断ができます。
そして更に、よいアドバイスもプラスでお伝えできるかもしれません。
『“売れるロゴ”になるか』『“売れないロゴ”になるか』は“見た目”も大事ですが、それだけではないということです。
ビジネスとして見据える部分を取り違えたり、本当に投資しなくてはいけない部分を間違えないようにしていただきたいと思っています。
見た目だけのビジネスでは、継続的な反映(ブランディング)はありませんし、共感もしにくいので、賛同者や協力者が増えるようには感じられません。
(ただ、瞬間的に(その場しのぎ的に)売れることはあるかもしれませんが…)
売れるビジネスをしっかりと考えて、構築していくための売れるロゴの使い方をしていただきたいと感じています。
やるからには 『愛され続ける100年企業』を目指して欲しいです!
そして私自身は、一人でも多く、一つでも多くの売れるロゴ(売れるビジネス)を作っていき、伝えていきたいと考えています。
