名古屋で“活きたロゴ”を提供するロゴ屋 サブファイの神田です。
朝方買ったばかりの傘が、突風の一撃を喰らいました!
アレは「“突”風」ではなく「“凸”風」だったのでは?
525円はあっという間にゴミ箱に行きました^^;
それから「片道切符でもいいからどこか遠くへ行きたーい!」と、考えている毎日に、
普段から運の良い私^^に、やっと中国大陸への切符がやってくる“かも”しれません。
少しだけワクワクしている今日この頃です^^
さて、突然話は変わりますが、あなたに質問です。
あなたはどちらの人間として生まれてきたと感じていますか?
どちらが正解!というワケではありませんが、
私はそこを考えながら、話を聞いていることが多くあります。
また別の捉え方としては、こんな風に話を聞いていることもよくあります。
上の質問も、下の捉え方も同じですよね。
どちらの人と一緒にいた方が幸せになれるかな?なんて考えることもしばしばあります。
この質問で、正しい、正しくないの選択をしてもらったワケではありません。
偽る事が上手い人ほど自分を魅せることが上手だから、話は上手いし乗せられることも多いかもしれませんし、自分を偽ってまで、先導して引っ張っていく考えを持っている人もいます。
ただ私は、後者であることが自分らしくいられると考えて歩んでいますが^^
(時にひとりよがりになっている自分がいるので、そこは気を付けています^^;)
どちらの人も素晴らしい生き方だし、どちらの人にとっても「この人生は一度きり!」そこだけは共通なんですよね。
会話している時にどちらのタイプか探りながら聞いてみると、様々な環境の中で生まれてきた発想なんだな。て考えながら話すと、なぜか嫌いな人はいなくなるんですよね^^
時代は常に移り変わります。先駆者の言葉を参考にするのは賛成ですが、マネだけで終わることのないよう、自分で“今”という時代を感じながら、新しい時代を先導していけるといいな。と、淡い夢を抱いている今日この頃です。
-人もビジネスも同じ-
デザインの仕事に限らず“第3者目線のプロ”である理由は、
「あなたが幸せになるためにデザインするのではなく、あなたとその周りが幸せになるためにデザインすること」だと、常に思い浮かべながら(私は頭の中で図式になっていることが多いです^^)アドバイス+制作をしています。
あなたが儲かるためなのは当然のこと、あなたの周り(お客様や取引先)が、どのような場面で、どのタイミングで、どのように幸せになるか。その想像が膨らまなければ、素晴らしいデザインには辿りつけないと考えています。
「第3者目線で見る視点」と「共に考え、共に悩み、共に成長する」過程があってこそ、心の底から本来の想いを受け取ってもらえるはずです。
今のあなたはデザインへの取り組みが、ひとりよがりになっていませんか?
(単なる外注先や依頼先(自分のやりたい形にこだわるだけ)と考えていませんか?)
安易なデザインでその場をしのぐだけなら、自分の言いたい事を、デザインしてくれるだけの人を当たってくださいね^^
本当にオリジナルなデザインを考えるなら、あなたも、あなたのお客様も、あなたの取引先も、政治も経済も、すべての人が一緒に幸せに近づくことを一緒に考えていきたいです!
朝方買ったばかりの傘が、突風の一撃を喰らいました!
アレは「“突”風」ではなく「“凸”風」だったのでは?
525円はあっという間にゴミ箱に行きました^^;
それから「片道切符でもいいからどこか遠くへ行きたーい!」と、考えている毎日に、
普段から運の良い私^^に、やっと中国大陸への切符がやってくる“かも”しれません。
少しだけワクワクしている今日この頃です^^
さて、突然話は変わりますが、あなたに質問です。
あなたはどちらの人間として生まれてきたと感じていますか?
1.自分が幸せになるために生まれてきた
2.周りを幸せにするために生まれてきた(自分も幸せになることを含みます)
どちらが正解!というワケではありませんが、
私はそこを考えながら、話を聞いていることが多くあります。
また別の捉え方としては、こんな風に話を聞いていることもよくあります。
1.自分の人柄や環境を隠してまでも、早く自分が幸せになりたい人(着飾り派?)
2.周りを幸せにするための手段を必死になって考えて、泥臭く熱く話してくれる人(ナチュラル派?)
上の質問も、下の捉え方も同じですよね。
どちらの人と一緒にいた方が幸せになれるかな?なんて考えることもしばしばあります。
この質問で、正しい、正しくないの選択をしてもらったワケではありません。
偽る事が上手い人ほど自分を魅せることが上手だから、話は上手いし乗せられることも多いかもしれませんし、自分を偽ってまで、先導して引っ張っていく考えを持っている人もいます。
ただ私は、後者であることが自分らしくいられると考えて歩んでいますが^^
(時にひとりよがりになっている自分がいるので、そこは気を付けています^^;)
どちらの人も素晴らしい生き方だし、どちらの人にとっても「この人生は一度きり!」そこだけは共通なんですよね。
会話している時にどちらのタイプか探りながら聞いてみると、様々な環境の中で生まれてきた発想なんだな。て考えながら話すと、なぜか嫌いな人はいなくなるんですよね^^
時代は常に移り変わります。先駆者の言葉を参考にするのは賛成ですが、マネだけで終わることのないよう、自分で“今”という時代を感じながら、新しい時代を先導していけるといいな。と、淡い夢を抱いている今日この頃です。
-人もビジネスも同じ-
デザインの仕事に限らず“第3者目線のプロ”である理由は、
「あなたが幸せになるためにデザインするのではなく、あなたとその周りが幸せになるためにデザインすること」だと、常に思い浮かべながら(私は頭の中で図式になっていることが多いです^^)アドバイス+制作をしています。
あなたが儲かるためなのは当然のこと、あなたの周り(お客様や取引先)が、どのような場面で、どのタイミングで、どのように幸せになるか。その想像が膨らまなければ、素晴らしいデザインには辿りつけないと考えています。
「第3者目線で見る視点」と「共に考え、共に悩み、共に成長する」過程があってこそ、心の底から本来の想いを受け取ってもらえるはずです。
今のあなたはデザインへの取り組みが、ひとりよがりになっていませんか?
(単なる外注先や依頼先(自分のやりたい形にこだわるだけ)と考えていませんか?)
安易なデザインでその場をしのぐだけなら、自分の言いたい事を、デザインしてくれるだけの人を当たってくださいね^^
本当にオリジナルなデザインを考えるなら、あなたも、あなたのお客様も、あなたの取引先も、政治も経済も、すべての人が一緒に幸せに近づくことを一緒に考えていきたいです!
