【写真に負けないラベル型で存在感をアピール】
こんにちわ。名古屋のロゴデザイナーのブログ”サブファイのブロゴ” にようこそ♪
経済について詳しくはありませんが、ロゴで社会をつなげたい想いで、どこのロゴ制作にも負けないデザイン(クオリティは負けるかもね^^)をご提供させていただいております。
経済に詳しくなって、現在求められているモノや価値を知りたい方、ビジネス拡大のために真剣に取り組んでおられる方は、みなさん読んでらっしゃることと思いますが、今回は、こちらの雑誌のロゴを取り上げます。![]()
社名の由来
・写真のどこに入っても主張できるラベル型の誌名ロゴ。
・赤い矩形と黒い矩形に白抜きの文字で、写真に負けない存在感をアピール。
・限られたスペースで読者の死人度を最大限に高める発想。
実際に雑誌を手にとって見ると、写真に負けないどころか、その存在感の大きさを感じるロゴです。
『ロゴ屋サブファイの目』
《素晴らしい点》
・「写真でアピールする」ファッション誌や情報誌とは違い「経済をアピールする」という視点から、黒い矩形と赤い矩形が、どんな背景の写真も消し去るくらいの存在感を与えています。
・ラベルとして矩形で区切ることで、周りをシャットアウトする事ができています。
→ 赤と黒である事も、周囲との別の存在感を演出していますね。
《区切りを使う》
区切りや下線といったモノは、存在をシャープにみせたり、枠を感じさせたり「キッチリしている」という心理を得る効果があります。日経ビジネスやUNIQLOさんは区切りとして白抜きを使っていますね。また、下線を引き存在をシャープにみせている企業ロゴも存在しますよ。
ビジネスに必要なスキルは、脳ミソを柔らかくする事でしょう。
こだわったり、頑固になれば、ひとりよがりなモノしか提供できなくなり、お客様の視点から外れる結果に至る可能性があります。
そんな事をスカッ!とバサッ!と切ってくれる人が傍にいると、楽天的に前向きに行動を起こせます。
私も普段は、なかなかその人には会えないので、ブログやメルマガに登録して、柔らか頭にしてもらっています。^^
ビジネスに関わっていない人でも、視点を変えてモノゴトをプラスに考えられるようになりますよ。
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