【本物のロゴ作り (3、ロゴとは?形) 】


こんにちわ。ロゴ屋さん ”サブファイのブロゴ” にようこそ♪

ロゴ屋サブファイが考える”本物のロゴ作り”について数回に分けて述べていきます。

本物のロゴ作り第1回からはこちら → 【第1回】

一般的に”ロゴ”と呼びますが、”ロゴマーク”とも言いますね。ですが、ロゴマークという名称は造語であり、本来は”シンボルマーク”と”ロゴタイプ”の2種類に分かれています。

$~事業の印象アップで10年の信頼をいただきます~ ロゴ屋サブファイのブロゴ

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シンボルマークとは?  : 『団体やサービス・商品などを記号化したもの』

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ロゴタイプとは?  : 『団体やサービス・商品などの名前など、文字をデザイン化、或いは記号化したもの』

シンボルマークの内容に”記号化したもの”とありますが、例えばグッチのシンボルマークを思い出してください。”G”が逆さ対象に並んでいるだけで、グッチの商品だと分かります。これ一つでも理解できるような形をシンボルマークといいます。

ロゴタイプでは、”文字をデザイン化”と”或いは記号化”という内容がありますね。文字をデザイン化と思い出されるのは、「イオン」は分かりやすいですね。また、或いは記号化として思い出されるのは、「牛角」が良い例になります。

また補足として、実際には”背景”も含めて、始めてロゴと言えるモノになると考えています。


今では、単純に”フォント(文字)”をとっても、パソコン内には何万種類もありますね。(そこから更に加工できます。)そして”記号”と一言で言っても、何もない所から”想像する事”が出発点になります。

と考えると、個数では表す事の出来ない種類や分類が出来ますね。

単に言葉だけから想像して作り上げるロゴもありますが、今回は”本物のロゴ作り”ですから、そのような単純な発想はいたしません。

”本物のロゴ作り”では、世界中の言葉の中から、あなたの事業内容に沿った言語を選びだし(或いは新しい言葉を作りだし)あなたの想像する未来を描く事で、事業のストーリーを生みだし、ロゴを生みだします。

すべては、過去の経験を元に未来を想像する所から始まります。


頭の中を空っぽにして”過去から未来を想像”し実際に頭に思い描ける事ができれば、素晴らしいロゴ作りに繋がりますよ。

苦手な方は、ぜひサブファイにご依頼くださいね。 → subphy@gmail.com 

次回は、ロゴが無いハテナ?な事についてお話させていただきます。


p.s
 現在私のTwitterでは、この本ブログの記載と共に、連動してツイッターへ流れる仕組みになっています。
「タイトル&リンク」「タイトルと本文&リンク」「本文&リンク」と分けられ、既定の140文字でキッチリと調整してくれます。スゴイです!
Twitterのみならず、たくさんのサービスがインターネット上にはあります。それを知って活かす事も、楽しくビジネスをする一つですね。

ご質問などがある場合は、コメントでもメールでも、プチメでも良いので、ご連絡くださいね。

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 本物のロゴ制作  10万円~
(企業体により変動します。まずはご連絡ください。)

 Tel : 080-3638-3681 (かんだ あつひろまで)
 E-mail : subphy@gmail.com
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