まったく分からない分野の事も、しっかり聴けば大抵のコトは理解できます。

文書や図式になっていればなおさらですね。

…という事は、自分が説明をした相手が理解できなければ、それは現時点であまり可能性を秘めていません。

説明不足…それは、自分自身も分かりやすく解釈できていないコトになるんですね。


解釈するには…ですが、子供に説明してみるコトが良い!と言われていますね。

分からないコトを一生懸命押し付けるのではなく、まずは、相手が分からないコトや分からないトコロを自分が聞いてみる必要なんでしょうね。


今日は、IT実践塾が豊橋で行われるので、今向かっています。

ITというコトバが、専門的なように感じさせるし、実に大きなタイトルのように聞こえますね。

私以外は専門家の集まりなんですよ。

私は違う視点から意見を言うだけです。

(前回は、単語が分からず意見できませんでした。笑)

今回は自分のネタも持ってきたので、解釈を求められるように、そして、ひとりよがりにならないように

柔軟な姿勢で向かってきます。


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