今日ね、ぢん先生の
【「ありのままの自分」に○をつけよう(王様文庫
/三笠書房出版)著者:心屋仁之助】
を読んでね
やっと心屋の考え方が理解できた気がした。
前者後者論とか未だに試行錯誤中なことはいっぱいあるんだけどね…
改めて今回の自分に起きた出来事が、
乗り越えるべき壁、人生の通過点だったんだなと腑に落ちました。※カテゴリー:過去の恋愛参照
これを越えなきゃ、解らなかったこといっぱいあったよ。どんなに辛いことも悲しいことも、起こるべくして起こる。意味があるんだね。
私は常に自分や誰かと、心の中で長い長い戦いをしていた。
疲れ切っていた。もう限界だった。
限界を越えて爆発して、今回のようなことが起きてしまったんだな…
彼がいなかったら、彼が気づかせてくれなかったら、私はこの先どこかで人生強制終了していたと思う。感謝で涙が止まらなくなる。本当にありがとう。
すごく生きやすくなりました。
もう誰とも戦わなくていい
もう自分と戦わなくていいんだ
やっとこれが腑に落ちた。
こんなに心が軽くなるなんて思いもしなかった。