初めまして、友ぞうです。八卦鏡にフトマニ図を彫刻をし龍のエネルギーを入れみなさまを開運に導く活動をしています。よろしくお願いいたします!
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。この数日間、制作風景や作品の一部をご覧いただき、ありがとうございました。本日より、この作品の募集を開始いたします。この作品は、古民家へ移ってから初めて完成した八卦鏡フトマニ図です。新しい場所で、新 しい一歩を踏み出す中で生まれた、私にとっても特別な一枚になりました。私は、この作品を「売りたい」のではなく、本当に必要としてくださる方へ届けたいと思っています。毎日の暮らしの中で、ふと立ち止まり、自分と向き合う時間。朝、この作品を見ながら深呼吸をする。「今日も自分らしく進もう。」そんな時間のきっかけになれたら、とても嬉しく思います。【募集内容】八卦鏡フトマニ図(中サイズ)通常価格 110,000円(税込)今回の募集価格 66,000円(税込)※古民家で初めて完成した記念作品として、今回限りの特別価格でご案内いたします。「気になる」「詳しく見てみたい」と思われた方は、お気軽にメッセージまたはDMでご連絡ください。この作品が、本当に必要な方とのご縁につながることを願っています。最後までお読みいただき、ありがとうございました。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。ここ数日、制作中の八卦鏡フトマニ図についてお話ししてきました。実は今回、この作品をご縁のある方へお届けしたいと思っています。※写真は完成品ではございません私はこれまで、作品を作ることに集中してきました。でも最近感じるのです。作品は飾るためだけではなく、必要な方の元へ届いてこそ意味があるのだと。今回制作している八卦鏡フトマニ図は1点のみです。全く同じものは制作出来ません。次回の記事で、完成した姿とともに、この作品について詳しくご紹介したいと思います。もし気になる方は、ぜひ次回の記事を楽しみにお待ちください。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。前回の記事の続きです。昨日と一緒で今日もから雨古民家の屋根に落ちる雨音を聞きながら、デザインナイフを手に取り、一文字ずつ丁寧に刻んでいました。この作業は急げません。焦ると線が乱れます。心が整っていないと、作品にも表れてしまいます。だから制作時間は、私にとって自分自身を整える時間でもあります。作品は少しずつ形になっています。ですが、まだ全体はお見せしません。なぜなら、この作品にはもうひとつ理由があるからです。次回、その理由をお話しします。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。古民家での暮らしが始まり、以前よりも静かな時間が増えました。朝は鳥の声で目が覚め、雨の日は屋根を打つ雨音が心地よく響きます。そんな空間で、今ひとつの八卦鏡フトマニ図を制作中作品を作るたびに思うことがあります。作品が一つひとつ違うように同じ想いで作ることはできない。その日の空気。その日の気持ち。その日の祈り。すべてが重なって生まれる作品だからです。だから今回最初から「1点だけ」と決めていました。まだ完成していません。ですが、すでに特別な流れを感じています。続きはまた次回お話ししますね。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。先日、八卦鏡フトマニ図をお迎えくださったお客様か らメッセージをいただきました。「友ぞうさん、不思議なんです。」「朝起きると作品を見てしまうんです。」最初は意味が分かりませんでした。でも話を聞くうちに、作品を見る時間が、ご自身の心を整える時間になっていたそうです。実は私も同じです。サンドブラストで作品を制作していると、自然と呼吸が深くなります。心が静かになる。だから私は、作品そのものよりも、“作品を見る時間”に価値があると思っています。✨お客様のご感想💫「毎朝見るのが日課になりました」「気持ちが落ち着きます」「部屋の空気が変わった気がします」※個人の感想ですあなたには、心が落ち着く時間がありますか?
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。時々考えます。なぜ私は作品を作り続けるのだろう。お金のためだけなら、もっと効率の良い方法もあるかもしれません。でも私は、ガラスに向かう時間が好きです。サンドブラストで彫っていると、不思議と心が静かになります。そして完成した作品を見るたびに、「また誰かのもとへ旅立つんだな」と思います。作品は私の手元を離れ、新しい場所で役目を果たしていく。その姿を見るのが嬉しい。だから私は作り続けています。人にはそれぞれ、心が喜ぶことがあります。それが使命かどうかは分かりません。でも、何度でもやりたくなること。何度でも戻ってしまうこと。そこに大切なヒントがある気がしています。あなたが何度でもやりたくなることは何ですか?🌿その答えの中に、あなたらしい人生のヒントが隠れているかもしれません。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。作品を作っていて、一番嬉しい瞬間があります。それは完成した時ではありません。お客様が作品を手に取り、笑顔になった時です。以前、龍体文字の作品をお渡ししたお客様から、「毎日見ています」という言葉をいただきました。その時、胸が熱くなりました。サンドブラストで彫っている時間は、決して楽な作業ではありません。細かい作業もあります。何度も確認します。でも、その先に喜んでくださる方がいる。そう思うと頑張れるのです。作品はガラスですが、本当に届けたいのは安心感や希望。だから私は、一つひとつ心を込めて制作しています。あなたは最近、誰かの笑顔で元気をもらったことはありますか?🌿よかったらコメントで教えてください。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。人生を変えるには、大きな決断が必要だと思っていました。仕事を辞める。引っ越しをする。新しいことを始める。そんなことばかり考えていました。でも振り返ると、私の人生を変えたのは小さな行動でした。サンドブ ラストを始めた日もそう。「ちょっとやってみようかな」その一歩でした。龍体文字を知った時も、フトマニ図を学んだ時も同じ。最初は大きな覚悟なんてありませんでした。ただ、少し気になったから動いてみた。人生はその積み重ね。大きな変化は、小さな一歩から始まります。もしあの時、行動していなかったら、今こうして作品を作ることもなかったでしょう。あなたが今、少し気になっていることはありませんか?もしかすると、それが未来への入り口かもしれません。気になることがあれば、ぜひコメントで教えてください。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。古民家には不思議な魅力があります。決して新しくはない。でも、そこには時間が刻まれています。傷もある。色あせた場所もある。それでも美しい。私はその姿に、人の人生を重ねてしまいます。私たちも同じ。失敗もある。後悔もある。でも、その経験があるから今の自分がいる。サンドブラストで彫るガラスも、削ることで模様が生まれます。人生もまた、経験を重ねることで輝いていくのかもしれません。あなたは自分の人生のどんな経験に感謝していますか?
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。誰にでも、うまくいかない日はあります。私にもあります。そんな日は無理に頑張ろうとしません。昔は違いました。結果を出そうとして、さらに動いていました。でも今は、空を見たり、散歩をしたり、古民家で静かな時間を過ごしたりします。すると不思議なことに、答えは後から見つかることが多いのです。サンドブラストも焦って削ると失敗します。一度止まる勇気。それも人生には必要なのかもしれません。あなたは落ち込んだ時、どう過ごしていますか?
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。作品作りで一番大切なのは技術だと思っていました。でも今は違います。私が作品を作る前に必ずすることがあります。それは、深呼吸です。たった数秒ですが、自分の心を整える時間。焦っている日もあります。悩んでいる日もあります。そんな気持ちのままガラスに向かうと、不思議と作品にも表れるような気がするのです。だから私は一度深呼吸をして、「必要な方へ届きますように」と心の中でつぶやきます。サンドブラストは、心を映す鏡のようなもの。だからこそ、自分自身を整えることを大切にしています。あなたは最近、深呼吸する時間を取れていますか?
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。友ぞうさんは運がいいですね。」そう言われることがあります。でも振り返ると、特別なことをしてきた覚えはありません。むしろ失敗も遠回りも、人よりたくさん経験してきました。ただ一つ違うとしたら、「ご縁を大切にする」ことだけは意識してきたように思います。作品を手に取ってくださる方、応援してくださる方、コメントをくださる方。その一つひとつに感謝していると、不思議とまた新しいご縁が生まれ ていくのです。サンドブラストも、一つの線を丁寧に積み重ねることで作品になります。派手な技術より、地道な積み重ねが美しさを作るのです。運は突然降ってくるものではなく、毎日の小さな行動や感謝の積み重ねの先に育っていくものなのかもしれません。今日、あなたが感謝を伝えたい人は誰ですか?その一言が、新しい幸運の扉を開くきっかけになるかもしれません。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。これまでたくさんの方とお話ししてきて、ある共通点に気づきました。人生が大きく変わる人は、最初から自信がある人ではありません。むしろ「怖いけれど、一歩だけ踏み出してみます」と言える人です。実は私も、新しい作品を発表するたびに不安になります。「受け入れてもらえるだろうか」「本当に必要としてくれる人がいるだろうか」そんな思いは今でもあります。それでも一歩踏み出すと、不思議なくらい新しいご縁がつながるのです。サンドブラストも、最初の一吹きがなければ何も始まりません。削り始めるまでは真っ白なガラス。でも勇気を出して一歩進めることで、少しずつ形が見えてきます。人生もまったく同じ。完璧な準備を待つより、小さな行動を重ねた人が景色を変えていきます。あなたが今、心の中で「やってみたい」と思っていることはありませんか?その小さな一歩が、未来の大きな変化につながるかもしれません。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。作品をお渡しした後、お客様からこんな言葉をいただいたことがあります。「毎朝、この作品を見るだけで心が落ち着くんです。」その言葉を聞いた瞬間、私は「豊かさ」とは何だろうと考えました。以前の私は、豊かさとは収入が増えることや、欲しいものが手に入ることだと思っていました。でも、その方の笑顔を見ていると、本当の豊かさは心が穏やかでいられる時間なのかもしれないと感じたのです。サンドブラストでガラスを削る時も、焦れば焦るほど線が乱れます。ゆっくり呼吸を整え、一つひとつ丁寧に向き合うことで、透明なガラスに美しい模様が浮かび上がります。人生も同じです。急いで何かを手に入れることより、自 分の心が満たされる瞬間を大切にすることが、結果として大きな豊かさにつながるのではないでしょうか。あの日、お客様の何気ない一言が、私自身の価値観を変えてくれました。あなたにとって「豊かだな」と感じる瞬間は、どんな時ですか?心が整う場所や物との出会いは、人生を優しく変えてくれるかもしれません。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。サンドブラストで龍体文字を彫り始めてから、不思議と人とのご縁が変わってきたように感じています。以前は「作品が売れたらいいな」という気持ちが強く、結果ばかりを気にしていました。でも、ある時から「この作品が本当に必要な人のもとへ届けばいい」と考えるようになったのです。すると、紹介でご連絡をくださる方や、「なぜか気になって問い合わせました」と話してくださる方が少しずつ増えていきました。もちろん偶然かもしれません。それでも私は、作品に向き合う自分の気持ちが変わることで、出会う人や流れも変わったように感じています。サンドブラストは、ガラスを削るだけの作業ではありません。一文字一文字に心を込め、集中して向き合う時間は、自分自身の心を整える時間でもあります。そして整った心で作った作品には、不思議とその想いが宿るような気がするのです。今でも制作中は「必要な方へ届きますように」と願いながら彫っています。その積み重ねが、ご縁という形になっているのかもしれません。あなたにも、「なぜか気になって手に取ったもの」が人生を変えるきっかけになった経験はありませんか?🌿もし心に響く作品や文字があれば、それは今のあなたへのメッセージなのかもしれません。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。「どうして八卦鏡フトマニ図を作っているのですか?」そう聞かれることがあります。私にとって八卦鏡フトマニ図は、単なるインテリアでも飾りでもありません。一枚一枚、ガラスに向き合い、デザインを整え、サンドブラストで少しずつ彫り進めていく時間は、自分自身の心と向き合う時間でもあります。以前、思うように物事が進まず、不安ばかりが大きくなっていた時期がありました。そんな時でも制作を始めると、不思議と気持ちが落ち着き、「今できることを丁寧にやろう」と思えるようになったのです。ガラスは焦って削ると傷が入り、思い通りの仕上がりにはなりません。人生も同じで、急ぎすぎるより、一歩ずつ積み重ねることが大切なのだと作品が教えてくれました。完成した作品をお渡しした時、お客様が笑顔になったり、「毎日眺めています」と伝えてくださったりする瞬間があります。その言葉が、私が作り続ける一番の原動力です。八卦鏡フトマニ図は、未来を変える魔法の道具ではないかもしれません。でも、自分の心を整え、前を向くきっかけになる存在にはなれると信じています。あなたの毎日に、心が落ち着く場所や物はありますか?もし「一度見てみたい」と感じたら、その直感を大切にしてみてください。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。サンドブラストで龍体文字を彫り始めてから、不思議と人とのご縁が変わってきたように感じています。以前は「作品が売れたらいいな」という気持ちが強く、結果ばかりを気にしていました。でも、ある時から「この作品が本当に必要な人のもとへ届けばいい」と考えるようになったのです。すると、紹介でご連絡をくださる方や、「なぜか気になって問い合わせました」と話してくださる方が少しずつ増えていきました。もちろん偶然かもしれません。それでも私は、作品に向き合う自分の気持ちが変わることで、出会う人や流れも変わったように感じています。サンドブラストは、ガラスを削るだけの作業ではありません。一文字一文字に心を込め、集中して向き合う時間は、自分自身の心を整える時間でもあります。そして整った心で作った作品には、不思議とその想いが宿るような気がするのです。今でも制作中は「必要な方へ届きますように」と願いながら彫っています。その積み重ねが、ご縁という形になっているのかもしれません。あなたにも、「なぜか気になって手に取ったもの」が人生を変える きっかけになった経験はありませんか?🌿もし心に響く作品や文字があれば、それは今のあなたへのメッセージなのかもしれません。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。「なぜ友ぞうさんは龍体文字を彫るようになったのですか?」時々そんな質問をいただきます。実は最初から龍体文字に詳 しかったわけではありません。むしろ私は、目の前の生活や仕事に追われ、自分自身の心の声を聞く余裕がない時期がありました。そんなある日、偶然目にした龍体文字。なぜか分からないけれど気になる。言葉では説明できない感覚でした。不思議なことに、その文字を見ていると心が落ち着く。まるで昔から知っていたような懐かしさを感じたのです。サンドブラストを始めた頃も同じでした。ガラスに模様を彫る作業が楽しくて仕方ない。理由は説明できない。でも心が喜んでいるのが分かる。人生には理屈ではなく、感覚が導いてくれることがあります。私は龍体文字を彫るたびに思います。文字を彫っているようで、自分自身の心を整えているのかもしれないと。だから作品を作る時間は、私にとって祈りのような時間でもあります。もし今、何か気になることがあるなら、それは未来の自分からのメッセージかもしれません。頭で考える前に、心の反応を信じてみる。そこから人生が動き始めることもあります。もし龍体文字やフトマニ図について気になることがあれば、お気軽にコメントやメッセージをくださいね。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。ある日、八卦鏡フトマニ図をお渡ししたお客様からメッセージをいただきました。「友ぞうさん、この作品を見ていると安心するんです」私はその言葉が忘れられません。正直、その頃の私は作品の完成度ばかり気にしていました。もっと上手く作らなければ。もっと綺麗に彫らなければ。でもお客様が見ていたのは、技術だけではなかったのです。その作品に込めた想い。制作している時の気持ち。そこを感じ取ってくださっていました。サンドブラストは、ただ模様を彫るだけなら機械でもできます。でも人の手だからこそ、伝わるものがあります。人生も同じかもしれません。完璧じゃなくてもいい。失敗してもいい。大切なのは、どんな想いで向き合っているか。その時から私は、結果より も気持ちを大切にするようになりました。すると不思議と、ご縁も増え始めたのです。あなたは今、結果ばかり追いかけていませんか?本当に大切なものは、もうすでに持っているかもしれません。
みなさん、おはこんにちは。龍と手の温もり代表の友ぞう 開運作家です。「友ぞうさん、お金 の流れが良くなる人って何が違うんですか?」以前、お客様からそんな質問をいただきました。正直なところ、特別な才能や資格ではないと思っています。私自身、サンドブラストを始めた頃は作品が売れず、「このまま続けて意味があるのだろうか」と悩んだ時期がありました。作品を作っても反応がない。SNSに投稿しても静か。そんな時、私は「もっと頑張らなきゃ」と思い、焦っていました。でもある日、作品を購入してくださったお客様がこんなことを言ってくれたんです。「友ぞうさんの作品を見ていると、なぜか安心するんです」私は驚きました。作品の技術を褒められると思っていたからです。その時に気づきました。人は物を買うのではなく、その先にある気持ちを買う。安心したい。元気になりたい。背中を押してほしい。その想いに応えられた時、お金は自然と循環し始める。サンドブラストも同じです。ガラスをただ削るだけでは作品になりません。想いを込めるから、人の心に届く。お金を追いかけるより、目の前の人を大切にする。遠回りのようで、実はそれが一番近道なのかもしれません。あなたは最近、誰かに喜んでもらえた出来事はありましたか?🌿もし今、「自分らしい生き方を見つけたい」「流れを変えるきっかけが欲しい」そんな方はお気軽にメッセージください。作品やセッションを通して、心が少し軽くなるお手伝いをしています