今日久々に公園行って筋トレした~、つるぴこです。
筋トレっていっても、あんまり疲れちゃうと次の日しんどいので
腕立て~とかスクワット~とかを30~40回くらい軽めにやって終了。
最後に懸垂で締めます。今日は、ガチで4回でしたOTLもっとできたい。。。
こんなスタートでわかるように、大原の模試は結構満足な点でした><b
今日の成果 勉強時間 11h
大原公開模試 解説DVD、復習
TAC全答練 解答解説会(企業法のみ)+復習
大原公開模試
企業 85
管理 60
監査 85
財務 148
計 378 75.6%
でした。
TACの全答練よりも明らかに難しかったのですが、TACの全答練よりも良かった。
大きな違いはやっぱり焦りと緊張。
TAC全答練は「まじココ勝負だし!!」とヒーハーしながら受験しましたが、
大原の模試は(TAC全答練の翌日)、「もう何点でもいいし!」ぐらいに思ってやってました。(TAC全答練の手応えがひどすぎて開き直ってました^^;)
この開き直りまじ重要と感じました。
個別の科目の反省
企業 問題3 擬似発起人のこと忘れてた~「加山雄三」で覚えてたはずなのに><(具体例は有名人なら誰でもかまいません)。
問題7 イ・ウ・エに「☓」付けてあれ?どうしよう。イが基礎的なひっかけでした。なるほどね~その規定で3ヶ月に1回は必ず役会が開かれる→決議省略の規定があるっても問題ない。
↑
監査役会と比較すると
↓
監査役会に決議省略の規定がない。→上記の代取のような規定がないから、決議の省略を認めてしまうと、監査役会がひらかれなくなるおそれ→情報共有して監査業務を効果的に果たそうよという趣旨が害される。
なのね、W君ありがとう。
問題17 吸収分割に反対する株主に株式買取請求権が認められない場合。
→総株主の同意(賛成したやん!)
→簡易手続き(買取請求する程インパクトないじゃん)
管理 理論が9分の4、計算が11分の7。原価計算基準(略して「元気」)の問題で2つ落とす。まあ、要改善です。あと計算は時間配分のミスが完全にひびきました。問題19に15分以上かけて、かつ撃沈。もう、これ以上でも以下でもないです。
監査 「本試験レベルでつくりました」とのことですが、結構素直な問題が多く、間違ったのは「評価の妥当性」の問題9、「監査報告の記載」の問題15、「継続企業の前提」の問題17。問題15は単に覚えているかどうかの落としちゃいけない問題。
財務理論 2ミス→問題1、問題3。やっぱ抽象的なとこが弱い。これは答練通じて共通なので基礎概念、概フレなんとか改善したい。
財務計算 問題4資産除去債務に固まる。解説見るとメチャ簡単。「こんなやり方知らねーし!」
問題10 仕訳問題 自己新株予約権の処理。へぇ~なるほどね。そうだよね~簿価までしか下がらないよね~。そう言われれば納得。
問題17 セグメント。TAC直答②でなんとなく解けたので、放置してたら、やっぱりなんとなくしかわかってなかった。つまり解けなかった。簡単だったらしい。
総合問題は1つめは集計の多い2つは捨ててそのまま2ミス。
2つめは問題29はなるほどね、子孫合併はそう考えるのね、でも、一応復習するけど、あれが本試験で出ても、捨てる可能性は高いかな。あとは勘が1つ当たって、総合問題2つめは結局1ミス
て感じでした。
あとは、本試験で400オーバー取るだけです。つるぴこでした!