新築マンションにこそ電子錠(edロック)をお勧めします。 | オーナーの収益を最大化するアパート&マンション賃貸経営講座

新築マンションにこそ電子錠(edロック)をお勧めします。

●新築マンションにこそ電子錠(edロック)をお勧めします。

こんにちは。賃貸経営サポーターの奥田です。


3月は入退去が多い時期ということもあり、
私がこのブログで販売しているedロック(電子錠)の問い合わせが多いです。

ほとんどが、すでに建築済のマンション、アパートのオーナーさんからの問い合わせです。

基本的に、賃貸経営のコンサルティングをしている私の考えとしては、
賃貸マンションには、ぜひドアの鍵には、edロックを設置するべきだと考えています。

その理由として、
・入退去ごとの鍵交換工事が不要になる。
 ※オーナーおよび入居者の工事代負担が無くなる。
・入居案内時の鍵の管理がしやすい。
 ※急な案内時にも対応可
・入居者からの鍵の紛失等の問い合わせが無くなる。

などが挙げられます。

ですから、私がコンサルティングするオーナー様全員に、
edロック(電子錠)の設置をお勧めしています。

先ほどもお話しましたが、退去があるときに、edロックの設置を検討されて、
問い合わせをしてくるオーナーさんが多いのですが、
本当であれば、マンション・アパートの建築当初から導入することが望ましいです。

ただオーナーさんもこういった便利な商品があったとしても、
新築マンションを建てるとき、
ここまで細かいことまで、考えが及ばないのが現実だと思います。

ですから、新築マンションを設計する設計士、建築士の方が立ったあと、
どういう仕様であれば、うまく賃貸経営ができるかも踏まえて、
入居促進につながるedロックの採用を
新築マンションを建てる前に提案してほしいと思います。

費用対効果を考えてみても、
通常のシリンダーの鍵を鍵交換代といって15,000円を入居者から
徴収することがまかり通っていたりします。(※原状回復工事のガイドラインではオーナー負担となっています。)

そういった部屋数×工事代および手間が全くなくなる訳ですから、
その当初の導入コストを考えても、費用対効果の高い投資になります。

また建築時にedロックを採用しないと、
建物を立った後に退去ごとに1部屋ずつ
edロックに交換していくという手間がかかります。

ぜひ新築マンションを検討されているオーナーさんは、
当初からのedロックの採用を検討していただければと思います。
入居促進&コスト削減のメリットがあります。


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