灯火 今日は、忘れてはいけない大切な日。 その時の話は 祖父や祖母からとてもリアルに聞いていました。 爆風でガラスが割れ 残った傷跡の事 戦地で亡くなられた身内の話 まだ幼かった叔母が 後遺症で亡くなられた事も 今この場でその痛みや苦しみは 私には到底分からない程の重みです。 子供たちが望む平和という形を 一緒に望まないではいられません。 今日は朝からずっと灯火のそばで過ごさせて頂きました。