皮膚腫瘍摘出術 受けて来ました。 | Atelier Subleaf

Atelier Subleaf

好きな時に好きなモノを製作しています

一番怖かった麻酔・・・syringe


やっぱり痛かったあせる

その後はもちろん痛さはないのですが


あのリアルな音が

目には見えなくても脳にある記憶が

想像力を駆り立てて、眉間が寄るのですねイタイあせる


お2人の先生による施術

主治医(女医)の先生が

もう一人の先生へ説明しながら術を進めて行かれるので


「こうやって下の方を切って行きながら・・・」や

「ここ真皮ぎりぎりのところで・・・」など


実況中継も入るので、

私も反応してしまい


「縫い終わりですか?」とつい質問ビックリマーク


先生

「いいえ、今真皮を縫ったから今度は皮膚の方ね」と

お応え頂いたりで


無事終了。


切ったブツを見せて頂きました。

私「気持ち悪いですね」


先生「自分のだからね。」 


私「麻酔はどのくらいで切れますか?」


先生「3時間!」 


痛みが怖い私は、切れる前に出来ることを済ませたく

急いで帰宅!


切れた後はやっぱりちょっと痛みがありますが

えらく我慢できない程でもないです。


Subleaf~One happy~サブリーフ


病理検査に出して、検査結果が出るのも抜糸するのも

約1週間後位だそう。


今日は消毒へ行ってきます。


今日まではお店をお休みさせて頂くことになっておりますので

たまった事務系のお仕事をしようと思っています。



こちらもよろしくお願いします。
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