カルビーのグラノーラに目がない私。ドライフルーツ入りのシリアルは食べ応えも鉄分も豊富でだいすき。

それなのに、今まで一度も作ったことがないことに気づき、ブルーベリーブレッドにこのグラノーラをたっぷり練りこんで焼いてみました。もちろん、ドライフルーツの甘みを計算して、お砂糖は入れず

予想通り、とってもおいしかったですよ~。
でも次に作るときはもっとシリアルをいれてもいいかな。ところどころにシャリシャリっとしたオーツの存在がなかなかGood

練りこまずに、表面にふりかけて焼いてもいいかも!かりかり感UPだね

ぜひお試しを~

シリアルパン

といっても、努力しないというわけではないよ。でも「勉強するぞ~」とも思わなくてもいい、というより、そういう風に思ったらきっと続かないでしょうね。それがプレッシャーになるから。 私も「みんな同じ人間だから、何とかなるさ」という思いで海外にいって、学校にも行かず1年半いたけど、実際に何とかなったよ。OK


もちろん中学校でお勉強するような基本的なことはある程度知っておく必要はあるけど、あとはシチュエーションと会話で相手が何を言っているのか、その場その場でどう表現するのかを何度も何度も聞いていると、まずは相手の言っていることがわかってくるんだよね。グッド!


そして自分で話すときも荒削りなりに同じように話したり、わからないときは相手に聞いてみたりすれば、教えてくれたりして、結局はいつも手にしていた電子辞書も使わずに会話できてた。 !!


その点、スピードラーニング の教材はこれを取り入れてる。とにかくプレッシャーを感じずに自分の好きなペースで聞き流す。

ただ、むやみにというのではなく、ちゃんと場面がわかるように日本語と英語が繰り返されるから、ああ、こんな場面でこんな風に話しているんだなっていうことがわかる。教科書も辞書もいらないかららくらく。

「さぁ、ジョンは何といっているでしょうか」みたいな質問もないから、力まないで済むねこへび


これでいいのぉ~って物足りないかもしれないけど、私たちが「日本語」を覚えるときも同じ。だれも国語辞典を持って日本語を上手に話せるようになるわけじゃなくて、とにかくいろんな場面でいろんな人が話しているのを聞いて、会話に参加して。それの繰り返しでしょ。


受講した人のインタビューでも共通していたのが、プレッシャーを感じないで聞いていればいいという気軽な感覚、面白いと思えること、これがポイントねっ。 とにかく英語は聞きましょう。耳耳耳


家族が仲良く暮らしていくのはだれにとっても一番の願い。ドキドキ


でも家族の生活の中では山あり、谷あり。だからこそ、それを乗り越えたときに一層家族の絆って深まるよね~。ヒヨコ


そんなに大した出来事じゃなくて、普段、家族が仲良しに過ごしていく秘訣を教えて!


子供たちと本当に向き合うためにどんなことしてる?

嵐の時も夫婦でがんばり抜くためにどんなことしてる?


私に教えて~~。音譜