こんにちはKEIです。
今日は少し厳しい内容のブログにしたいと思います。
最近よく思うことがあります、
それは学生がスタッフに対する態度が非常に良くないということです
スタッフというのは私も含め、マネージャーの方やオーナー、カフェスタッフ、ランドリースタッフ、クリーニングスタッフ、
警備員、など学生以外でのこの学校関係者のことを言います
もちろん学生さんは学校からするとお客様であり、一番大切な存在です
学生さんがいるから私たちがいる ということですので我々は最大の努力をしなければなりません
しかしこの意味というのは、仕事ということです
私たちは友達ではありません
常識がないのか、それともワザとそのような態度をとっているのか
一部ですが、とても失礼な学生がいます。
先生に対してもそうです
友達のようにすることは勝手ですが、それは学校が終わり、プライベートの時間してもらいたいです
授業中でも友達のように失礼な言動、行動をするのはどうかと思います
そのメリハリをしっかりつけなくてはいけません。
学生が一番です。
しかし人として、年上の人に敬意を払うべきではないでしょうか、
韓国や日本ではしっかりとやっていたのに、
フィリピンに来たらいきなりタメ口ですか。
ここは外国だからなんでもありですか、
それは違います。
ここでも常識はしっかりあります
ほとんどの学生さんは若いひとたちです。
彼らが社会のことを知らないのはわかりますが、
最低限、年上の人を敬う気持ちは持つべきでしょう
私も25歳です まだまだなんにもわからない若者です
しかし、ここのスタッフは私の名を呼ぶとき必ず
さん
とつけます
ミスターとは言いませんが 日本語で さん と呼んでくれます、それは私の国の文化を尊敬してくれている意味なのです
他のフィリピンスタッフはSirをつけます 私の名の呼ぶ前に必ず Sir を言います
このように相手をちゃんとリスペクトする気持ちがまず最初になければ、良い関係は作れないでしょう。
初めから相手を馬鹿にした態度や
偉いのは私だというのであれば、信頼関係はできないでしょう
たくさんいるんです。
お願いします
というのではなく、 あれやって
、、、、、、、、
このような例があります
ご飯が美味しくないとか
部屋にアリがいるとか
この場所がつまらんとか
買い物してきてとか
授業が意味わからんとか
先生が嫌いとか
衛生的に無理とか
もう何しにフィリピンに来たのかわかりません
それなら自国で英語を勉強することを おススメします
勘違いされている人がいます
フィリピンに来たからいきなり偉くなって現地の人を馬鹿にする人
フィリピンの文化を受け入れず、自国といつまでも比較しながら不満をいう人
帰国された方が良いです、そんな学生は
何のため留学をするのか
よく考えてから決めてほしいです。
最後に
私たちKeystoneスタッフは留学生活が良い時間になるよう最大の努力をしていきます。
では今日はこの辺で失礼します。
また!