「はすの花」は、清らかな水には咲かない。
民主党がこの世でもまれにみる、汚い汚辱にまみれた政党であることを、元党首が証言した。
野田元総理が幹事長に就任。。
それにしても「泥」がすきな民進党。
民進党の未来はいかに。。
民進党代表選挙の国会議員と民進党公認の衆議院選挙立候補予定者の投票が本日15日に行われ、事前に郵便投票された地方議員と党員・サポーターの票を合わせた開票結果で、蓮舫氏が849ポイント中503ポイントと全体の6割近いポイントを獲得し、前原氏と玉木氏を破って、事前の予想通り民主党時代も含めて女性初の代表に就任することが決まりました。
蓮舫議員は
党代表という一番の地位に執着するクリーンなイメージとは真逆のダークな闇の部分を抱えた、議員でした。
自民党や与党の政策を批判するだけでマトモに代替案も出せないようなタレント出身の蓮舫議員が党代表に就任したことで、民進党が失った信頼や党勢を回復するどころか今後益々、信頼を失墜させ支持率も急降下するのではないでしょうか。
保守陣営は、政党も、SNSもこの就任を待ちわびていました。
民進党は更なる崩壊と言う進化をまっしぐらに遂げるでしょう。
所詮、旧社会党の呪われた遺伝子を持つ政党ですから、社民党、生活の党と同じ運命を辿るというのが、kazanの見解です。
都の陰陽師も、きっと同じ宣託を下すでしょう。
日本なら台風一過の日本晴れとなるのですが、台湾高雄ではそうはいきません、曇りです。
3日ほど前から右手・薬指の小指側の指先が軽い瘭疽(ひょうそ)になりましたが、台湾オロナインを使って、昨夜膿を出し、今日で全快です。
深爪をした訳ではないのに不思議に思っておりましたが、全快
して良かったです。
PCのキーボードの打ち込みが楽になりました。
台湾オロナインと呼んでいるのは、この化粧品の様な容器に入った「精漢堂萬寧軟膏」です。
コーヒーカップ位の大きさですが、日本円で3000円くらいする代物です。
かゆみ、虫刺され、切り傷、腫物に効くようで、kazanは台湾オロナインと呼んでいます。
南蛮渡来・漢方薬と思えば、結構たいそうなデザインの容器です。
でも助かりました。
あまりキーボード叩けないこの3日間で、青空文庫のダウンローで、吉川英治の「鳴門秘帖」を「上方の巻」「江戸の巻」を読破し「木曽の巻」が94ページ中67ページま読破です。
想像以上の文章が難解というより、リズムがつかめず一巻目は往生したのですが、結構おもしろいです。