フィリッピンの基地★スービック海軍基地 -57ページ目

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。

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11月29日、突如として自ら発表した退陣表明、zakzak・夕刊フジ紙では「国会が政権を移譲する方法を設けるならと条件を付けて、任期満了前に辞任する意向」書いてあったが、意味不明です。

kazanの読解力に原因とも思えないので不思議に思っていたら、ばかなNHKが19時のニュースでトップの扱いでした。

やはり局内の在日勢力の影響かと思いながら、聞いていたら、やはり「弾劾避け」でした。

日本の馬鹿な左翼は、日本の憲法では9条が「戦争除け」の御札代わりとしていますが、韓国の弾劾除けは憲法の第何条になるのやらと思ったkazanです。

国会が大統領の辞任を受け入れる条件として「弾劾」と「訴追」の放棄がミエミエの様子ですが、朴槿恵大統領はチートばかり、考えが浅いと思うのがkazanの感想です。

火病持ち国民がいっときは、「弾劾」と「訴追」を放棄したとしても、辞めてしまえば、いつ追っかけ「弾劾」と「訴追」が始まるかは十分の想像できます。

国民と社会に風土が、一夜にして、高尚になるはずがありません。

日本は韓国の政権が変わるたび、収まったはずの「慰安婦が~」、「日本が~」、「日帝が~」と言われ続けて、その都度訳の解らないカネを巻き上げれてきましたから、このパターンを学習できない朴槿恵氏でもないと思いますが、まずは必ず「蒸し返す」ことを断言します。

おそらく、新大統領の選挙が終わった段階、つまり、任期途中ですから、誰かが繰り上がりで大統領になるのでしょうから、約一年後の正規な大統領選の結果で就任した大統領が必ず蒸し返すと断言できます。

 

この朴槿恵大統領は、大して仕事をしなかった大統領として、又外交下手の大統領として、韓国の歴史に残るかもしれません。

ただ気になるのは、事態の早い収束化で、平昌五輪への影響が少なかったとすれば、平昌五輪開催不能を期待するkazanには、これが残念です。

就任いらい、さんざん日本を愚弄してきた朴槿恵大統領の退陣がほぼ確定した夜ですから、今夜は安倍晋三総理は、官邸ごとどこかで、祝宴を開いているかもしれません。

ちなみに、安倍晋三総理ですが、片肺飛行を続けるドイツのメルケル首相の進退も何かと話題になる昨今ですが、仮にメルケル首相が、オバマ大統領退任後に辞任するとすれば、フランスのオランド大統領と第二次安倍内閣の成立は2012年ですから、同級生で、この二人がサミットでは大古株になったといえます。

朴槿恵の告げ口外交も、これで完全に終焉で、まずは一方的な安倍総理の勝利を国民の一人として祝したいと思います。

少なくとも、この反日外交を展開してきた朴槿恵大統領が、来日して、天皇陛下に謁見することはなくなりましたから、これも、喜ばしい。

kazanの予想で外れたのは、朴槿恵氏が弾劾、拘束、裁判、収監を嫌って、自殺でしたが、この件はこれからの展開次第ですね。

 



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引用元:弾劾除け、訴追除けの退陣表明とみたぞ!


海外に居住している身としては、日頃ニュースでは世話になっておりますので、過激なことはもうしあげませんが、このfaceboookの投稿のような事態が進行しているのでしょう。
リンクの「NHKがひどい」には興味深い記事・情報がでておりました。

NHK解体を望む!
このビラ、今月は埼玉で800枚をポスティング終了しました。

中村信一さんの投稿 2016年11月28日



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引用元:NHKの実態投稿記事・facebook


外務省や大蔵省、それに総務省、首相官邸などの主要省庁に、反日スパイが紛れ込んでいる実態は、以前国会議員になる前の青山繁晴氏が何度か、放送番組ニッポン放送・ザ・ボイスで指摘しておりました。

青山氏が、頻繁に使う「インテリジェンス」の言葉に、何か未経験の違和感を抱いてたkazanですが、その後首相官邸の職員の住所が、東京都下三多摩の総連の事務所と同じ住所であったことが露見し報道されました。あながち青山氏の言うことが、「オーバートーク」でなかったことを印象つけた事件でした。

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国連女子差別撤廃委員会に日本政府が推薦した委員で、同会の委員長の林陽子氏は、外務省の反日勢力がうまく状況をカモフラージュして送り込んだ人材ではなかったのか、こんな想像を掻き立てるニュースです。

産経紙は

「慰安婦の真実国民運動」(加瀬英明代表)は28日までに同委員会の林陽子委員長(日本弁護士連合会所属)の即時解任を求める1万1532筆の署名を、岸田文雄外相宛てに提出した。

ことを報道しました。

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注目の署名は、自民党政調会長代理・国際情報検討委員会委員長代行である片山さつき参院議員の立ち会いのもと、外務省の北郷恭子女性参画推進室長に手渡され、「慰安婦の真実国民運動」の幹事である拓殖大学の藤岡信勝客員教授は、

「林氏を、同委員会の委員に推薦したのは日本政府に責任がある。国民の怒りは大きい。即時解任していただきたい」と話されました。

ちなみに、藤岡信勝教授は歴史教育学者で、kazanもfacebook上でご指導を頂いておるものです。

林陽子氏が委員長を務める国連女子差別撤廃委員会は、今年3月、慰安婦問題をめぐる昨年末の日韓合意を批判する最終見解を公表しました。

これがこれが日本政府の説明を無視した不当見解であったことから、これでは、林氏が本来反日的思想を持つひとなのか、委員長でありながら、委員会組織内での政治力が不足してるかのどちらかでしょう。

しかもこの林陽子氏を国連に送った主務官庁が外務省ですから、冒頭の話が真実味を帯びてきます。

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国連の組織内の矛盾を糺すための手弁当です活躍されている杉本水脈氏は、「私たちは事前に委員に日本の主張を書いたパンフレットを配布していました。ほとんどの委員は受け取ってくれましたが、林さんだけは受け取ろうともしてくれなかった。同じ日本人女性として、とても残念な気持ちになりました」と証言しております。

こうなると、もう弁解の余地はありません。

署名文では、

「(同委員会は)日本政府代表の詳細な事実関係の説明を一切無視した。日本の教科書への慰安婦問題の記述を求める、内政干渉も行った」

「日本の国体や伝統・文化に敬意を払うことなく、いたずらに皇室を貶める》《国連委員会の分を超えた暴挙であり、断じて許されない」

「林委員長を国連に推薦した外務省に対し、林氏の即時リコールを強く求める」

「国会に対しては事実の経過と責任を明らかにするため、林氏を喚問するよう要求する」

となっております。by 産経紙

政府部内の工作員の存在は明らかです。

署名文書は、「慰安婦の真実国民運動」の藤岡氏らは、片山議員立ち会いのもと、外務省の北郷室長に手渡したと報道されています。

政府部内から、反日勢力を一掃することは本当に必要なことで、関係者の努力を期待するとともに、国民はこうした政府の動きを注意深く見ていく必要アリと思うkazanです。

http://www.sankei.com/politics/news/161128/plt1611280006-n1.html



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引用元:これは、反日人事か?林陽子氏を国連に送った外務省の意図