FRBイエレン議長の発表
1年にわたって追加利上げを凍結してきたFRBは14日mイエレン議長が0.25%の利上げを表明しました。
アメリカの発表スタイルは、公平でとても好感が持てます。
ECBのドラギ総裁とは段違いです。
FXの世界では、予めいついつ何時に誰がコメント・声明を発表するかを公に公開しております。
従ってその時は、予想のつなない方向に為替が大きく変動しますから、多くの投資家は取引を控えます。
又逆にこの声明や経済発表を専門に取引をする人もおります。
それくらいナーバスでトリッキーな状況を生み出す為替取引ですから、世界中の各機関や中央銀行の発表は予め、その予定が公表されております。
そんな中で、ユーロー中央銀行・ECB総裁のドラギ氏は、予定されている時間日にち以外に、突然記者や関係者へコメントを発表することで有名です。
3年前、kazanは死ぬほどの悲惨な状況に追い込まれていますから、恨みは骨髄です。
きっと、ドラギ氏は自宅かスマホで「ユーロー・ドル」の手張りをしているに違いありません。
イエレン氏は0.25%の他に、2017年に段階的に3回の利上げも公表しました。世界に散らばったドルは
これで、ドル金利高の影響で、世界中に飛び散ったドルは、高まる金利を求めて、一斉に米国への還流が始まります。
一番大きなダメージを受けるのは中国でしょう。
中国は外貨獲得手段は2つあって、一つは世界の工場と言うべき(kazanはこの表現が嫌いです)事業体への投資マネーであり、それにより安価な商品を大量供給・輸出して稼いだ輸出代金としての外貨収入です。
巨額な投資マネーは一斉に中国から米国に向かうでしょう。
その結果、元安が侵攻し、原材料の輸入コストが上がりますから、その原材料を使って商品を仕上げても、原価が上がっているのですから、輸出競争力は鈍化します。
もともと、国内市場が形成されていない経済環境では、この状態が経済に与える打撃はメガトン級でしょう。
とても嬉しい。。韓国
同じようなことが、韓国にも当てはまります。
韓国経済は外資によって支えられています。
何が証拠に、例年企業の決算が終わり株式配当金を配当する時期になると、ウォンが極端に安くなります。
韓国の経済は、そのほとんどを三星財閥、LGグループ、SKグループおよび、分割された現代財閥、解体された大宇財閥の系列企業で占められておりますが、基幹産業である鉄鋼、メジャー産業であった海運が没落状態になっっており、貿易の稼ぎ頭であるサムスン電子は爆発し、燃焼するスマホの問題を抱えこんで、身動きができない状況です。
それに今回の朴槿恵政権の崩壊が重なり、米国の利上げがなくても、外貨が逃避していく環境になっていますから、米国の利上げは、泣き面に蜂で、さらに状況に拍車をかけます。
現在でも韓国の外貨事情はかなり逼迫しているというのが一般的で、当然水面下では、日本に対し通貨スワップを求めています。
韓国が嫌いなkazanや日本の保守系ネットは大きく溜飲を下げるとともに、通貨スワップを締結しないで、韓国経済を見殺しにすることを望んでいます。
この修羅場を高みの見物ができるkazanは、最近とても充実感を満喫しております。
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引用元:アメリカの利上げ実行で窮地に立つ中国、韓国とアジア諸国、振興・・・
これfacebookの友人の投稿記事です。偽装出生届、此れは、氷山の一角、偽装結婚、偽装研修生、偽装難民、不法入国者・滞在者への
出稼ぎ労働、在留資格、日本国籍獲得ビジネスの常套手段 !
よしかわ 吉川直秀さんの投稿 2016年12月11日
日本で社会的に悪とされていることの全ては、シナ人と朝鮮人によって行われると言って言い過ぎでは無いでしょう。
偽装結婚をしさらに偽装出生届を出したというのですから、彼らの悪知恵はと止まるところを知りません。
kazanが知る限り、日本の戸籍制度は世界でもトップクラスの完成された制度だと思っています。戸籍制度がありません。
日本以外ではシナ、台湾、南北朝鮮、のその制度がありますが、日本を除けば、まともな国は台湾くらいのもので、あとの国はいい加減の本家のような民族の国家ですから押して知るべきですが、この手合が日本にきて、イカサマの限りを尽くしては、日本の戸籍制度を偽装という手段で侵食してることに大きな不安を感じます。
昔、台湾スナックや朝鮮スナック、中国スナックででは、長期で滞在しているいるのは、ほぼ全員が偽装結構んでした。
新小岩のスナックの中国人女が、旦那の印鑑だったか、サインが必要になり、近くのホームセレスがたむろしている公園ブルーシートでできたテントへ、一軒一軒、偽装結婚した日本人のホームレスを探しに行ったという笑い話のような話を聞いたことがあります。
そして、こんなことは中国人や、韓国人の間では日常的なことなのでしょうが、日本の完全に整備された戸籍がどんどん侵されていく様子がわかる話題でした。
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引用元:世界に冠たる日本の戸籍制度蝕む中国人
プーチン大統領の訪日で、期待されていた領土問題が思ったほどの成果がなかったという評価は正しいと思う。
大変残念で、ロシアを相手に戦争で奪われた領土の返還がいかに困難かを改めて教えらたような実感です。
ならば、あの時、なぜ二島返還で手を打たなかったのかという思いが記憶をよぎり、当時の二島返還を検索してみました。
消えています。http://news.livedoor.com/article/detail/12114880/
が検索でヒットしたので、開けてみたら、削除されて「提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。」の記載がされたページが出ました。
北方領土問題 日本が「2島返還」で過去に手を打てなかったのはなぜか
概要は三点でなにか不思議を感じます。
- 北方領土問題で、日本が過去に「2島返還」で手を打てなかった理由を考察
- 4島返還を求めなければ、沖縄返還はないという米国の要求を筆者は指摘
- 日本が米国の意向を無視し、ソ連と合意するのは不可能だったと述べている
そして、その他の関連のページが検索結果3ページまで見たのですが存在しません。
この話は記憶で話しますが、バブル時代で、ソビエトが崩壊した頃ではなかったかと思います。
そうなると、日本の政権は海部内閣か宮沢内閣の時代だとググた結果判りました。
時の外務省、内閣の読み違いが現在に至っておるのですが、その背景にあるのが、佐藤栄作内閣の沖縄返還があったのではと想像します。
沖縄の返還は、戦争で失った領土を、外交努力で返還を実現できた稀有なれいであり、その実績により、佐藤栄作総理は、ノーベル平和賞を受賞しております。
こ先例が、外務省や内閣に吸い込まれ、ロシアから提示があった、「歯舞」「色丹」の返還条件を蹴り、「4島返還」に固守したための現在に至っております。
歴史に「if」は無意味なファンタジーですが、今となれば人情として外務省や世論、政権内の読み違いが悔やまれます。
時代はバブル時代で。
その勢いと、傲慢さが仇になったとしか思えません。
歴史はこれからどう動くのが予測は不可能ですが、戦争で失った領土は、戦争でしか戻らない現実を噛みしめる、安倍・プーチン会談であったような気がします。
それにしても、検索から消えたページの存在が気になります。
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引用元:過去にあった「二島返還」の記録がネットから消えていた。。


