画像は蔡英文総統と総統と面談した共和党のテッド・クルーズ上院議員
ダブルスタンダード丸出しの外交を展開する中国は過去に世界の嘲笑を集めてきましたが、その履歴をまた書き換えました。
それは、世界の大国でありながら、土人国家である中国が、またまたお粗末な外交を展開したことです。
アメリカで会談した共和党の議員は、事前に中国側から蔡総統と会わないように求める書簡が送られてきていたことを明らかにしました。
議員に影響力を行使する中国のやり方は明らかに主権の侵害です。
中国には無い選挙制度で選出sれたアメリカ国民の代表にその自由な政治活動を制限するような文書を送りつけているのですから、その厚顔ぶりには、土人もびっくりの行為です。
自由人として、欧米のマスコミが。チベットやウィグルで起きていることへの批判するたびに、臆面もなく「中国は人権国家で、欧米の批判は内政干渉だ」と外交部の洪磊や華春瑩報道官は毎回顎を突き出して論評してきました。
南シナ海では、力の行使をうちたて、法治国家でもないのに、国内問題では、法治国家で人権を尊重する国とダブルスタンダードな発信を続ける中国、自由と人権の無い土人国家といえばそれっきりなのですが、その土人国家が、GDP世界二位ということになれば話は別で、この存在が鬱陶しいいkazanです。
なぜそんなに拘るのか?
そんなにににした台湾東海岸から、西洋にでて、太平洋の半分が欲しいのか?
なんのため?
水産資源の漁猟?違うだろう。。土人がまさかクロマグロが喰いたいとでもいいうのか?
覇権ごっこ? いい加減にせんかい!
地政学的にいうなら大陸国家が海洋国家になった例はないのです。
土人の儚い夢はいい加減して自身の立場を学習しなければ、ネクタイをした土人社会で中国は終わりです。
最も世界はそれを望んでいますが。。
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引用元:中国側が米国共和党議員へ、蔡総統と会わないように求める書簡が・・・
今日、長嶺中韓日本大使が帰国します。
大使の帰国は報道されておりますが、領事も同様でしょう。
日本政府としては、大変重大な行動に出たということで、この強い意志と行動は世界的に注目を集めております。
よって、現時点をもって、韓国とは事実上の断交状態になります。
完全な断交には「一時」ではなく、完全な引上げが必要との指摘もあるとは思います。
これは少なくとも韓国が友好国ではなく、国際的な条約であるウィーン条約を捉えていうならば、断交状態です。
つまりウィーン条約に規定された権利・義務・責任を我が国は放棄したということです。
でも報道によれば、帰国期間は1週間らしいです。
長嶺大使の召還期間が1週間で、通貨スワップ協定交渉の一時中断という内容の制裁であれば、裏返してみれば、「一週間後には通貨スワップ協定協議は再開」だというメッセージを与えるようなものです。
もうこの時点で足元は完全に見透かされています。
かなり腰が引けた状態であるようにしか見えません。
政府としては、一週間の様子を見て、更に延長するという「とりあえず」感が先行しているようです。
かって、朴槿恵は、日本が併合した歴史に対する恨みは1,000年という発言をしました。
上等じゃないですか。
日本政府は韓国と断交状態で全く困らないと発言しておりますから、この際、1500年間の国交断を政府に求めましょう。
在日資産は没収、在日は根こそぎ韓国送還です。
韓国は対抗して、日本資産の没収を行うでしょう。
大手で困るのは、みずほ銀行、東レくらいのものでしょうか。
あとは日本の中小企業の投資分と売掛金債権でしょうが、在日企業や在日の資産を没収すればだいたいチャラでしょう。
アメリカのプレッシャーがあったとしても、トランプ政権になれば、アメリカがどちらの選択をするかは目に見えています。
日本ファーストでいいのです。
この日本ファーストの基調を全面に出すことでトランプ政権とは共通の価値観を共有するというメッセージにもなるでしょう。
これからの外交戦略は相手国次第でダブブルスタンダード、トリプルスタンダードで構わないでしょう。
中国なんか、典型的なダブルスタンダードを繰り返しています。
ですから中国、韓国、北朝鮮にはダブルスタンダードでいいのです。
それよりも、これ機に、竹島の奪還と、同基地に軍事基地化をすすめるべきでしょう。
いいんじゃないんですか?
竹島を、日米共同でTHAADの前哨基地にするなんてことは選択肢の一つでしょう。
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引用元:長嶺駐韓日本大使 9日(今日)に一時帰国・この際1500年の・・・
左翼の常套句は「すべての人間は平等でなければならない」「世の中のあらゆる差別をなくさなければならない」この言葉を聞けばほとんどの人は抵抗することはできません。
これはブログ「中韓を知りすぎた男」の管理者辻本貴一氏のブログの一節です。
保守系の現実主義的ブログを投稿される辻本貴一氏ならでは重みのある一節が、ブログひきつけてくれます。
昨年末の12月28日の投稿記事ですが、今日現在、この記事が最新です。
辻本貴一氏は、あまり頻繁にブログ更される方ではありません。
逆の高品位のブログを投稿されますので、kazanは大変勉強になっております。
12月28日のブログは韓国の政治情勢並びに、朴槿恵大統領と崔順実と父親の崔太敏氏にどんな負い目を持ち、何の弱点を握られたために、このように振り回されたのか?
「朴槿恵が今日まで生きながえらて大統領になるまで助力したのが、崔太敏とその一家であった」が詳細に記載されており、読み応え十分です。
普通なら、内容をかいつまんで紹介する筋合いのものですが、非常にシリアスな展開の内容になっている記事でもあり、リンクを下に貼りますので御覧ください。
辻本貴一氏のブログは拙ブログが 以来の読者の一人として大変啓蒙を受けた経緯があります。
今回は辻本貴一氏が現役時代の韓国のローカルスタッフから直接ヒアリングした内容も含まれており、今回の朴槿恵大統領の弾劾問題、セウオル号沈没事件当日の問題、産経新聞社ソウル支局長加藤達也氏の起訴、軟禁事件の風土背景に迫る内容です。
「韓国は終わった」 「崔順実ゲート、その真実」に迫る辻本貴一氏のブログ
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引用元:「韓国は終わった」 「崔順実ゲート、その真実」に迫る辻本貴一・・・





